面白さと怖さ




2021年11月1日
流石、東野圭吾。既に存在していそうな怖さがあるストーリーだった。小説としては文句なしの面白さ。リアルで怖さも満点。こんな社会になる前にこの世を去りたい。
いいね
いいねしたユーザ1人
-
アベ さん(男性/50代) 総レビュー数:104件
ERR_MNG