辺境の貧乏伯爵に嫁ぐことになったので領地改革に励みます ~the letter from Boule~
深山じお/花波薫歩/ボダックス
このレビューはネタバレを含みます▼
絵の雰囲気が好みで3巻まで購入し読みました(原作未読)
3巻の短剣が出てくる場面で、場面的にその短剣は1本しかないはずなのに柄があったりなかったりコマごとに見た目が統一されてなくて驚き。
重要な局面に登場する道具なのだから柄のあるなしぐらい連続性があった方が良いと思う。
あと、謁見の場面でもカーテシー何回するんかな?挨拶のお辞儀のようなものなんだから謁見で対話してる途中でやるのは不自然でないのかな。
雰囲気漫画になっちゃってる気もしなくもない。
今後続きを購入するかはわからないかな…
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