このレビューはネタバレを含みます▼
ん?あれ?
akabeko先生がおじさんを.....
ほぅ.....
↑
オープニングの感想
読み始めたら、もう夢中でした。
部下の上条は一見、副社長の直太朗のことを馬鹿にしてそうで、でもそうじゃなくて尊敬もしてるし同時に凄い心配もして大切にしてて、最初は副社長相手になんつー態度するんじゃこいつは!と思ったけど上条くらいにパンチあるキャラじゃないと直太朗は目が覚めることは無かったんだろうなぁ。
典型的な嫌な中年だった直太朗が.....
akabeko先生、凄いです。
読み終えた感想。え?もう終わっちゃったの!?これ1巻だよね?なんで1巻の表示ないの?付け忘れました!?と思いました。
物足りないという意味ではなくて、もっと彼等のことが知りたいと感じました。
離婚してから息子さんと会ってるシーンとても良かったので2巻では元嫁さんも幸せに暮らしてて欲しいな。上条との出会いで変化があった直太朗が元気になってからの仕事っぷりも見たいし上条や社長(兄)のことも、もっと知りたい。イマジナリー2巻の妄想、止まりません。2巻、現実になりますように。出版社様、宜しくお願いします。
※修正は白抜き
ページ数→214ページ
電子限定、シーモア限定、共に1ページ漫画