このレビューはネタバレを含みます▼
明烏で朔ヒロ先生の作品にハマりシュガキスに辿り着きました。勿論コミックスも購入しましたが、待ちきれずに単話購入です。
2巻掲載は11話までとなり、12話からは新章となります。陽名の気持ちは夜泉に伝えられたので、あとは夜泉次第。しかし夜泉が陽名が大好きなのに応えられない理由が12話から明かされ始めています。それが待てなくて単話購入しました。また1話くらいからの伏線もこの新章で回収されはじめてるので、読み返しをお勧めします。初期の夜泉の発言、行動の理由がわかり、そうだったのか、、!!となっていきます。
ストーリーだけでなく、陽名も夜泉も美しく描かれているのでもう沼です。