ハンケチーフ持って、タイムマシーン待って、ラストシーン黙って、
重い内容も佐岸先生ならば




2026年4月11日
こんな風に描くんだなぁ、と思わず感心してしまいました。
主人公の職場は超ブラックだし、育った環境も辛いばかりだったから、読んでいて陰鬱な雰囲気になるかも?と思いきや、佐岸先生のポップなタッチの絵や登場人物の軽妙なトークで暗く成りすぎず、独特の空気感でお話が進みます。
この感じクセになる!
確かにセリフの文字数が多くて、大人お目目には厳しいのだけど、言い回しや内容が面白いので一字一句大切に読んじゃいます。
やっぱり佐岸先生の作風が好きです!
続きが早く読みたい。
みんなが幸せになるのを見届けたいです。
主人公の職場は超ブラックだし、育った環境も辛いばかりだったから、読んでいて陰鬱な雰囲気になるかも?と思いきや、佐岸先生のポップなタッチの絵や登場人物の軽妙なトークで暗く成りすぎず、独特の空気感でお話が進みます。
この感じクセになる!
確かにセリフの文字数が多くて、大人お目目には厳しいのだけど、言い回しや内容が面白いので一字一句大切に読んじゃいます。
やっぱり佐岸先生の作風が好きです!
続きが早く読みたい。
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