このレビューはネタバレを含みます▼
このシリーズを追いかけてきたけどどの巻を読んでもまずハズレがないのがヤバ過ぎる。波を辿った先には特に尊さ爆発し過ぎてる。まず辿成の一途で純粋なところ!照れだけでご飯百杯は余裕の満足感!!可愛い過ぎ!!そして篠波の無自覚?な執着が堪らん!耳が良いのも良き!!辿成のドキドキなんか篠波にとっては隠せてないって事でしょ???やばくね???尊くね???話は飛ぶけど2巻の最後は脳が思考停止する。キ、キキキキス!?そんな供給してもらって良いんですかと内心めっちゃ叫ぶ案件でした。(というか悶えてのたうち回ってた
)お兄さんの伏線回収、、、あと佐原先生が出てきてくれて嬉しかった!!佐原兄弟と一ノ瀬兄弟似てるとこあるんじゃね?と思ってたら想像以上に重かった、、、。やっぱり天才と凡人の壁を感じる展開で救いはなんだろうと思ってたらここで辿成!!やっぱり君しかいない(泣)光属性すぎて私なんか焼かれて浄化されそうになる(崇拝)まじで神作。