漫画(まんが)・電子書籍ならコミックシーモア!

少女マンガ
パパ禁制ファーストラブ 1巻
この巻を買う/読む

パパ禁制ファーストラブ 1巻

【期間限定無料あり】2018/6/25 0:00まで
通常価格:
400pt/400円(税抜)
(3.1) 投稿数29件
パパ禁制ファーストラブ(2巻完結)
作品内容

Sho-Comiで物議をかもした大人気異色連載「パパ禁制ファーストラブ。心あゆみの自信作!いよいよ単行本第1巻発売!小さい頃母親を亡くしたくるみは、パパに大切にされて育てられてきた。「将来は、パパのお嫁さんになる」そんな娘の言葉に、元気づけられ頑張るパパ。ところが、くるみのために、パパとママの二役を必死にこなしているうちに、心の奥底に眠っていた女心がむくむくと顔を出し、気がつけばパパは、オネエになってしまっていたのだ。オネエになったパパと、娘くるみ。ささやかだけど幸せな日常を送っていた二人に暗雲が立ちこめる。それは、くるみが、はじめてパパ以外の男の人を好きになってしまったことから始まった・・・。絶対パパには言えない恋。だけど、パパのこともほっておけない。恋と家族の間で思い悩むくるみが取った行動は・・・・?

作品ラインナップ  全2巻完結
レビュー
パパ禁制ファーストラブのレビュー

平均評価:3.1 29件のレビューをみる

最新のレビュー
  • (1.0) おしい。
    香織さん 投稿日:2018/6/13
    【このレビューはネタバレを含みます】 パパがおねえで娘溺愛。娘はファザコン。クールでイケメンなヒーロー。設定は悪くないんだけど細かい部分が微妙でトータル的にイマイチでした。 クールで女の子には冷たいヒーローが、女は嫌いだけどこの子は特別って主人公を好きになる過程も良くわからないし、主人公は主人公でパパに付けてもらったヒーローの制服のボタン。綺麗についてるってお礼言われてキュンキュンしてたけど自分でつけたんじゃないじゃん…と細かい話ですが突っ込みたいシーンもあり、主人公の良さが全く伝わってこなかったです。 絵は…たしかに綺麗だなと思うコマもあるんですが、そうでもないコマもあり。なにより少コミの既存の作家さんの絵に似て非なるものって感じで私は微妙です。 続きを読む▼
  • (2.0) なんだろう
    まなみさん 投稿日:2018/6/12
    【このレビューはネタバレを含みます】 無料分だけですが…クールで冷酷な先輩がなぜこんなアホみたいにモテるのか…カッコイイだけで、貰った物や手紙を容赦なく捨てる冷酷な男なのにモテモテなのは何か無理がある。主人公は可愛らしくて応援したくなったけど、あれだけ冷酷な先輩と両想いになるまでの展開が早すぎ。あっという間にクールで冷酷な先輩ではなくなったので面白味がなかった。 オネエのシングルファザーという設定は面白かったけど、男は獣とか男と付き合うなとか…いや、あなたもその「男」だし、自分だって恋愛しただろー…まさか娘に対して父娘以上の感情が?!と、パパを否定したくなるほどの親バカで過保護なのは読んでイラッとするだけでした。 ただパパの男の姿はかっこよすぎ!!これは娘でも惚れる(笑) 続きを読む▼
  • (2.0) 好みではなかった
    ぶんたんさん 投稿日:2018/6/12
    【このレビューはネタバレを含みます】 絵が可愛いので読んでみましたが、パパのキャラは好きです。先輩との恋が展開が早すぎて先輩の冷たいキャラはあっという間に無くなり、普通の王道漫画になった気がします。 続きを読む▼
  • (1.0) バカバカしい
    ヒナハルナノさん 投稿日:2018/6/10
    こんなにバカバカしい漫画は初めてかも? 父親もあり得ないし、何より娘の感情が不安定すぎる。親に対してここまで優柔不断な子がいるかな?コロコロ積極的になったり、いきなり弱気になったりついていけない
  • (4.0) イケメン
    meronさん 投稿日:2018/6/10
    オネエのパパかっこいいし、先輩もかっこいいですね。先輩との恋は前途多難?に見えますが上手く行ってよかった。
少女マンガランキング
スタッフオススメ!
  • パパはオネエ
    10年前にママを亡くしたくるみはパパと二人暮らし。男手一つで頑張って育ててくれたんですがいつの間にか目覚めてしまって、今ではくるみよりも女らしい頼れるパパでした。そんな時電車で痴漢に遭った所を助けてくれたのが笑わない氷のプリンスと呼ばれる氷室怜。そんな怜を好きになってしまうくるみ。初恋はパパ、パパと結婚すると言い続けてきたくるみがこの先どうするのかが見所です!パパのキャラがとっても濃い(笑)あんなパパがいたら楽しいだろうなーって思ってしまいました。著者は「愛してるよバイバイ。」「危険地帯男子」などを代表作とする心あゆみです。
    制作担当:肩こり一郎
▲ページTOPへ