4巻まで読んでの感想です。
エロ+稚拙なデスゲーム。
魔物に侵略された人間の国で、美しいヒロイン達が生き残る為に己の尊厳を捨てて見世物となります。
デスゲームとしては魔物に気に入られるというのが正解と分かりやすく、謎解き的な面白みはありません。
現状ではヒロイン達のエロと内面的醜さしかありません。
話が進んで行き魔物や魔物に手を貸して地位を手に入れた人間達を出し抜く方向に行けば、ストーリーに面白みが出てきて、作品の評価も変って来ると思います。
今のところは評価出来ずニュートラルの☆2.5。
このままの路線なら☆2です。