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投稿者: 花鈴
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確かに、ボトムス着用のままで致していること多いですよね。
脱ぐ時間も惜しいくらい性急な様子を描きたいのかなと思いつつ、実際には動きにくくないのかな?と思ってしまいます。
攻めのお尻...と考えたとき真っ先に浮かんだのは
左京亜矢先生の『クロネコ彼氏...』シリーズです。冒頭のカラーページはいつもほぼ肌色ですし、亜矢先生が描く肉体は男性的な筋肉が美しいです。
吉田屋ろく先生の『先生はイケない×××ニスト』
ほかに攻めのお尻...と探してこちら見つけました!読み返したら、太ももまで降ろしてる時もありましたが話の流れで不自然ではなく行為が進むと脱いでます。受けの色っぽさが際立つ印象ですが、攻めも若い体育教師の爽やかさや体力や嫉妬とかエロとストーリーを両立させてます。
投稿者: gooood25
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▶︎レッスン 梶本潤先生
▶︎クロネコ彼氏シリーズ 左京亜也先生
(順番:①クロネコ彼氏のアソビ方 ②クロネコ彼氏の甘え方
③クロネコ彼氏の愛し方 ④不機嫌彼氏のなだめ方
⑤クロネコ彼氏のあふれ方 ⑥不機嫌彼氏のさらい方
⑦クロネコ彼氏のあるき方⑧わがまま王子は猫を狩る)
▶︎プリンシプル さちも先生
▶︎劣情PARADOX SILVE
▶︎お前に抱かれるなんて聞いてない! 夏原サイケ先生
▶︎掘られ惚れられなんとやら まぶま単先生
▶︎はじまりはナカから みちのくアタミ先生
▶︎三森さんのやらしいおくち rasu先生
おすすめです!梶本潤先生の作品はお尻まで
細かく描かれてるものが多いです!