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綿の国星
猫が好きです
特に
少年漫画・青年漫画に 掲載されている
猫漫画が 好きです
普通の猫の生態 漫画
擬人化された猫 漫画
違和感なく
楽しめるのですが …
大島弓子 先生
『 綿の国星 』
こちらの作品は
単行本も所持しておりますが
どうにも
心の琴線が
揺さぶられない のです
可愛らしいファンタジーなのですが
面白さが
どうにも こうにも
分からないのです …(謝
小生は
大島弓子 先生のファンで
ほとんどの
作品は
拝見 させて頂いております
Σ ッが!
『 綿の国星 』だけが
その魅力
分からないの です ねぇぇ…
『 綿の国星 』の
面白さを
御教授 頂けませんか?
御既読
有難う 御座いました
投稿者: 才躍
ベストアンサー175件
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ベストアンサー
投稿者: コード
ベストアンサー1件
いいね!2件
「綿の国星」は、今でも繰り返し読んでいます。
初めに読んだ時には学生だったので、「私もチビ猫から見たら、トキヲやミツアミみたいに見えるのかなぁ?」と思っていました。
段々と歳を重ねて、チビ猫から見える私は「お父さん」「お母さん」になってきました。
そのうちに、チビ猫がラフィエル達と輪になって踊る夢を見るきっかけになった、トキヲ一家が「蒸発」したかも、、、実は、田舎のおばあさんが仮病で「死ぬかも」と大騒ぎして親戚を集めてしまった事件ですね。そのおばあさんになるかもしれません。
その時には、家族からも親戚からも「老害」認定されるのでしょうが、チビ猫だけは「私は少し分かる気がする。幸せ過ぎて、自分が夢をみているかもしれなくて、皆の顔を見て安心したくなったんだよね~」と、にゃ~と鳴いてくれると思います。
だから、チビ猫から見た私が知りたくて、毎年読み返してしまうのです。