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投稿者: sin
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本来であれば「¥0円で販売中」の方が「無料版を読む」を内包しているカタチで良いはずですが、自分は「¥0円で販売中」に若干忌避感があります。
もったいないと感じて、よほど合わない限り作品の削除ができないからです。
フォルダ分けすれば済むことではありますが、それも気が進まず、「¥0円で販売中」の時に必ず無料版を読めれば良いのですが…。
ああ、でも逆もあります。無料版が良くて、以降の巻が割引の作品はだいぶ待っても¥0円で販売にならなくて、1巻だけ空いてて「未購入あり」が消えなくてモヤモヤ。いっそクレよお願いしますって思ったり。
ということで、
好きなのは「無料版を読む」。利用しやすさは微妙なのでドローで。
投稿者: romance2
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あとでやっぱり購入したいっていうとき、0円分が最後まで負担がなくて助かります。全巻欲しくなるってときにです。
永久に無料で手に入れた巻があるのと、期間が過ぎても欲しくなったときお金払わなきゃならなくなるのとの、大いなる違い。
「お得の度合い」が、0円の方が遥かに高いです。
もうのちのち(=無料期間終了後)読み返すことが「絶対」ない、というときは無料版でかまわないでしょう。ただ、初めのほうの巻を開いたときには、その作品に少なくともちょっと読んでみようというだけの関心があった。無料分のあとのほうはもう読まないからいいや、なら、それもいい。あとのところ読んだとき、どう考えてるか、ですね。
以上から、0円のキップの良さが、私は好きですね。
この際だから、この場をお借りして書いておきますが、無料分読んだだけでレビュー書かれて、当惑する事結構あります。
冒頭とは意図的に変えて進行中に話の様相を変えて作る作者さんだっています。
巻数重ねるうちにキャラが進化することもあれば、
作家の脂が乗ってくることもあります。
無料分だけで決めつけられて、完読した身としちゃ読んで居たたまれないれってことはあるんですよ。
無料分って、期間限定のケースはともかく、
また、先日の黒執事のように30巻大量に無料にした例ならいざ知らず、
関心持って近づいた人ってのは、長期的に無料分を設けているような作品には、レビュー読むくらいの人であるなら、無料分くらい当然目を通すこと、少なくないです。そこにレビューが存在。。。
重要なのは、わざわざ買わないと読めないところを、実際買って読んだ人はどう感じたか、にもあると思ってます。
私は完結作品は原則、全巻(無料分含めそれ以降)読む体制の時にレビュー書くように努めてます。
無料だから読んでみた、という人は私も含めてとても多いはず。そこだけの感想はあまり参考にはしづらいんです。
投稿者: むに
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私は「0円で購入」の方が、自分の本棚に所有できるから好きです。
普段から、本棚アプリに全部ダウンロードして読んでいるからというのもあると思います。
「無料版で読む」だと、気に入って続きを購入した時に、1巻とか1-3巻が抜けたままになってしまうので、、、
(本当は購入すればいいのでしょうけど。。たしかに購入したのもありますが。。)
普段、ブラウザで読んでいる人は、そのままさくっとブラウザで読める「無料版で読む」の方が手軽そうですよね。
両方ある理由は、出版社の考え方が両方あるからだと思います。
「0円」でその作品をあげてしまうか、期間限定で「無料版」で試し読みしてもらって、1巻もできれば買ってもらう方にするか、分かれるからですよね。
どちらでも選べるように、シーモアが両方用意していて、どっちにするかは出版社が決めていると思われます。