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とあるマンガを探しています
そんなに長かった記憶はないので単行本でなく短編だったかもしれません。そのため難しいとは思いますがもし心当たりある方がいらっしゃいましたらよろしくお願いします。?
以下、覚えているあらすじです。
・主人公の幼馴染は幼少期から神様として周りの人に崇めたてられており、唯一ラフに接せるのが世話役的な位置の主人公のみ
・18か20歳とかでその幼馴染は生け贄か消滅かなんかで亡くなってしまう
・亡くなった時に宝石のかけらみたいなものが残るがそれは本来役所?とかにとられてしまい手元には残らない
・ただ主人公がお世話になった、昔同じく姉を神とし自分が世話役をしていたお婆さんが「これくらい貰わないと割に合わないわ」といってそのかけらを偽物とすり替えておいてくれる。そのおかげで主人公の手元には本物のそれが思い出として残った
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投稿者: のり
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