漫画(まんが)・電子書籍ならコミックシーモア!
コミックシーモアをご利用の際はWebブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてください。
→(参考)ブラウザでJavaScriptを許可する ※外部サイトへ遷移します
巻(見開き形式)について
セーフサーチ?
シーモアを楽しもう!
もっと見る
扶桑社BOOKS新書のオススメ作品
総合ランキング
全書籍から探す
900pt/990円(税込)
会員登録限定70%OFFクーポンで 270pt/297円(税込)
会員登録して70%OFFで購入
お気に入りに追加
小説・実用書
ランキング
最新刊を見る
新刊自動購入
巨人・原辰徳、名将・野村克也に仕えた現役監督が明かす、今勝てるチームとは?どんなに人間的に素晴らしく、選手から「いい人」と思われていても、肝心の勝負ごとに勝てなければ、指導者として失格の烙印を押されてしまう。とくにプロ野球の世界は、プロであってアマチュアではない。「選手を育てること」と同時に、「勝つこと」も求められている。この2つのミッションを貫徹するためには、選手たちに対して厳しい面をどう植え付けていくのかを考える必要がある。また、どういった考えのもとにチームを動かしていくのか、監督とコーチが考え方を共有していなくてはならない。結果を残せなければユニフォームを脱がざるを得ないのは、選手もコーチ陣と同じ条件ではある。それだけに監督は、「今の時代に合った指導法」を確立したうえで、チーム運営にあたらなくてはいけないと思っている。本書では、私が2012年から14年までの3年間、巨人のコーチとして在籍していた時代のことを中心に、勝ち続ける要素とは何だったのか。さらには令和の今の時代の選手たちに会った指導方法についてを、余すことなく語っていくことにした。巨人時代に一軍監督として指揮していた原辰徳さんは、勝利に対する執念がものすごかった。監督晩年は采配面で批判されることもあったが、「ここが勝負どころだ」と見極めたときに発揮される決断力に驚かされることは、一度や二度ではなかった。そのあたりも紐解いていきたい。同時に本書を通じて、野球の持つ魅力や奥深さ、難しさについて知っていただくことができれば、このうえない喜びである。オイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブ監督 橋上 秀樹(本書 はじめに より)【内容】第1章 私が巨人に戦略コーチとして呼ばれたワケ第2章 私が経験した原野球第3章 監督になって知ることのできた野球の難しさ第4章 選手のやる気を引き出すアドバイス第5章 原さんと野村さんの采配面での大きな違い第6章 優勝するうえで必要な要素とは第7章 「野球といえば巨人」の時代が終わったからこそ
4594097065
レビュー募集中!
レビュー投稿で最大1000pt!
1位
そして、あなたは私を捨てる
2位
さようなら王子様、どうか私のことは忘れてください
3位
桜底 警視庁異能処理班ミカヅチ
4位
公爵家の長女でした
5位
結界師の一輪華
6位
拝啓見知らぬ旦那様、離婚していただきます
7位
ダクダデイラ
8位
都会のトム&ソーヤ 合本版
9位
夜行堂奇譚
10位
「修学旅行で仲良くないグループに入りました」ドラマ公式ビジュアルブック
11位
龍の贄嫁
12位
怪盗クイーン
13位
皇帝の薬膳妃 紅き棗と再会の約束
14位
ばけもの好む中将
15位
准教授・高槻彰良の推察
16位
元戦闘用奴隷ですが、助けてくれた竜人は番だそうです。
17位
わたしの幸せな結婚
18位
恋とはどんなものかしら
19位
エヴァンゲリオン ANIMA
20位
アイ★チュウ オフィシャルファンブック
小説・実用書 > 小説・実用書
小説・実用書 > 橋上秀樹
小説・実用書 > 扶桑社
小説・実用書 > 扶桑社BOOKS新書
page top▲