漫画(まんが)・電子書籍ならコミックシーモア!
コミックシーモアをご利用の際はWebブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてください。
→(参考)ブラウザでJavaScriptを許可する ※外部サイトへ遷移します
巻(見開き形式)について
セーフサーチ?
シーモアを楽しもう!
総合ランキング
もっと見る
全書籍から探す
3,600pt/3,960円(税込)
会員登録限定70%OFFクーポンで 1,080pt/1,188円(税込)
会員登録して70%OFFで購入
お気に入りに追加
小説・実用書
ランキング
最新刊を見る
新刊自動購入
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【格段に読みやすい画期的全訳版】世界の軍事戦略のデファクトになっているのが、クラウゼヴィッツ『戦争論』だ。軍事論、国際関係論、戦略論を語るうえでのグローバルな常識になっている『戦争論』を理解することで、現代戦略論を理解する道が開かれる。本書は、これまで難解とされてきた『戦争論』の待望の新訳。既存の翻訳に比べて格段に読みやすい訳文で十分理解が進む。「戦争の定義といっても、衒学的な、学術風の定義の検討から始めるつもりはない。ここでは戦争の本質的要素を二者の決闘という点に依拠して考えてみる。戦争は二者の決闘の拡大版に他ならない。決闘が無数に集まって、一体をなすものが戦争だと考えるなら、戦争については決闘する二者をイメージしてみればよいのである。決闘する者はすべて互いに物理的な力を振るい、自分の意志を押しつけようとする。敵を打倒し、それによって後の抵抗を不可能とすることが当面の目的である。つまり、戦争とは、相手に自らの意志を強要するための実力の行使である。」(「第1篇 戦争の本質について」より抜粋)
9784296120215
レビュー募集中!
レビュー投稿で最大1000pt!
1位
婚約者の王子に毒を盛られたので愛が冷めました
2位
十二国記
3位
結界師の一輪華
4位
さようなら王子様、どうか私のことは忘れてください
5位
軍艦島実測調査資料集 追補版
6位
ゲッターズ飯田の五星三心占い2027
7位
マイクラ肝試し
8位
9位
10位
11位
メディア論の冒険者たち
12位
13位
14位
自分とか、ないから。 教養としての東洋哲学
15位
NAOKIメカニクス
16位
ダービースタリオン2 最速ガイドブック
17位
spoon.2Di
18位
武田弘光アートワークス 珠
19位
星ひとみの天星術2026
20位
小説・実用書 > 小説・実用書
小説・実用書 > カール・フォン・クラウゼヴィッツ
小説・実用書 > 加藤秀治郎
小説・実用書 > 日経BP
小説・実用書 > 日本経済新聞出版
page top▲