漫画(まんが)・電子書籍ならコミックシーモア!
コミックシーモアをご利用の際はWebブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてください。
→(参考)ブラウザでJavaScriptを許可する ※外部サイトへ遷移します
巻(見開き形式)について
セーフサーチ?
シーモアを楽しもう!
総合ランキング
もっと見る
全書籍から探す
1,800pt/1,980円(税込)
会員登録限定70%OFFクーポンで 540pt/594円(税込)
会員登録して70%OFFで購入
お気に入りに追加
小説・実用書
ランキング
最新刊を見る
新刊自動購入
「卑屈に生きるなと教えてくれたのはパンクだった」――ブレイディみかこ(作家)ラフィンノーズがソノシートをばらまき、NHKが「インディーズの襲来」を放送し、キャプテンレコードが大規模フリーギグをおこなった1985年から今年で40年。KERA(有頂天)、チャーミー(ラフィンノーズ)、HIKAGE(ザ・スタークラブ)、TAYLOW(the 原爆オナニーズ)、ATSUSHI(ニューロティカ)ら、1980年代に熱狂を生んだブームを牽引し、還暦をすぎた今もインディーズ活動を続けるアーティストから、平野悠(「ロフト」創設者)、大貫憲章(DJ、音楽評論家)、関川誠(宝島社社長、元『宝島』編集長)など、ライブハウスやクラブ、メディアでシーンを支えた関係者まで、10代からパンクに大いなる影響を受けてきた、元「smart」編集長である著者・佐藤誠二朗が徹底取材。日本のパンク・インディーズ史と、なぜ彼らが今もステージに立ち続けることができるのかを問うカルチャー・ノンフィクション。本論をさらに面白く深く解読するための全11のコラムも収録。【目次】◎プロローグ ◎第一章 2025 還暦超えてもインディーズ ◎第二章 1985 「インディーズの襲来」の衝撃 ◎第三章 1976 ラジオから「アナーキー・イン・ザ・UK」 ◎第四章 1982 ニッポン総インディーズ化現象 ◎第五章 1987 インディーズブームの終わり バンドブームの始まり ◎第六章 2025 バンドブームのその後と21世紀のインディーズ ◎エピローグ(※章末コラム)パンク&ニューウェーブ系シーンの始まり「東京ロッカーズ」/国立市のぶどう園 インディーズシーンを騒がす男たちの出会い/テクノポップ中心のニューウエーブシーン/独自のパンク&ニューウエーブファッション/日本初のクラブ「ピテカントロプス・エレクトス」/ポジティブパンクはインディーズシーンの片隅で/ハードコア原理主義化したジャパコアシーン/ゼルダ、ヤプーズ、少年ナイフ……ガールズバンド百花繚乱/「何があっても文句は言わない」誓約書を交わしたライブ/革命を起こした「ザ・ブルーハーツ」の記録/1980代後半を席巻したビートパンク
9784087881196
レビュー募集中!
レビュー投稿で最大1000pt!
1位
婚約者の王子に毒を盛られたので愛が冷めました
2位
十二国記
3位
さようなら王子様、どうか私のことは忘れてください
4位
公爵家の長女でした
5位
魔法の庭ものがたり
6位
ゲッターズ飯田の五星三心占い2027
7位
8位
マッチング
9位
結界師の一輪華
10位
かくして魔法使いノイ・ガレネーは100年後、花嫁となった
11位
12位
マーリ・アルメイダの七つの月
13位
マンガ家と作るBLポーズ集 ラブシーンデッサン集
14位
15位
16位
青い瞳の花嫁
17位
シークレット・オブ・シークレッツ
18位
ニューヨークで考え中
19位
20位
自分とか、ないから。 教養としての東洋哲学
小説・実用書 > 小説・実用書
小説・実用書 > 佐藤誠二朗
小説・実用書 > 集英社
小説・実用書 > 集英社ノンフィクション
page top▲