コード:教室に残された、秘密の補習時間。
「...先生、もう授業は終わりでしょ?~」
制服美女の彼女は、そう言って教室の出口で立ち止まる。振り返りで僕を見つめてくる彼女の瞳は、教師の理性を完全に試している。
「みんな帰ったわ。私たちだけの時間よ。私、先生に教わりたいことが、もっとあるの」
制服から溢れる豊満なナイスバディが、教師である僕の禁断の欲望を刺激する。この視線から逃れることはできない。
「さあ、早く。次はどこを教えてくれるの?」
禁断のロールプレイと、支配欲の崩壊。
貴方は、もう一線を越えた秘密の絶対領域にいる。