ジョン・ボイド――アメリカ軍と戦争を変えた伝説の戦闘機パイロット(ロバート・コーラム  池田忍  冨田直治 )の注意事項

巻(見開き形式)について

漫画(まんが)・電子書籍のコミックシーモアTOP小説・実用書小説・実用書作品社ジョン・ボイドジョン・ボイド――アメリカ軍と戦争を変えた伝説の戦闘機パイロット
無料会員登録で【70%OFFクーポン&最大100%pt還元】
小説・実用書
ジョン・ボイド――アメリカ軍と戦争を変えた伝説の戦闘機パイロット
1巻配信中

ジョン・ボイド――アメリカ軍と戦争を変えた伝説の戦闘機パイロット NEW

4,500pt/4,950円(税込)

会員登録限定70%OFFクーポンで
1,350pt/1,485円(税込)

作品内容

「史上最も偉大な戦闘機パイロット」
「米軍で最高の頭脳の持ち主」
「匹敵するものがいない革新者」
――全米ベストセラーの“英雄”評伝!

傑作機F-15、F-16生みの親、湾岸戦争勝利の立役者、ハイブリッド戦争の先駆者、そして孫氏以来最も影響力のある理論「OODAループ」を発案した米軍随一の戦闘機パイロットをめぐるオーラルヒストリー。

「人生にはしばしば点呼を受ける場面がある。その時、君は決断しなければならない。なるべきか、なすべきか、どちらに行くか?」(本書より)
多くの人を魅了したその人生とは?
ビジネスの現場で活かされる全米ベストセラー。

【目次】
謝辞/序章/回想
第1部 戦闘機パイロット
 第1章 呪われた始まり
 第2章 逞しき大男と長老派教会
 第3章 青二才
 第4章 K–13とMiGの小径
 第5章 高僧
 第6章 教皇ヨハネ音速を厳しく攻める
 第7章 ドッグファイト
 第8章 四〇秒ボイドと戦術マニュアル
第2部 エンジニア
 第9章 熱力学、エントロピー、そして新たな気付き
 第10章 Ps=(T‐D)V /W
 第11章 金平糖の妖精がゴスペルを奏でる
 第12章 翼を引っこ抜いて黄色に塗れ
 第13章 戦闘機を設計したことなんてない
 第14章 より大きく・より高く・より速く・より遠くへ
 第15章 F–15を救う
 第16章 ワルキューレの騎行
 第17章 戦闘機マフィアは神の仕事をこなす
 第18章 短足の鳥
 第19章 得体の知れない基地
 第20章 B–1を見てみよう
 第21章 この概要説明は情報提供のみを目的とする
 第22章 ボタンかけ旋回
第3部 学者
 第23章 破壊と創造
 第24章 OODAループ
 第25章 改革
 第26章 巨大な陰謀の車輪
 第27章 ボイド、海兵隊に加わる
 第28章 常に忠誠であれ
 第29章 奇跡の人
 第30章 変人と思われるじゃないか!
 第31章 ゲットー大佐と国防長官
終章 エル・シッドの旅は続く
付録 破壊と創造 ジョン・R・ボイド
情報入手元(ソース)/参考文献/訳者あとがき/索引

【著・訳者プロフィール】
ロバート・コーラム (Robert Coram)(著)
米国ジョージア州アトランタ在住のジャーナリスト。アトランタジャーナルコンスティテューション(AJC)新聞の記者として書いた作品で二度ピューリッツァー賞にノミネートされる。ニューヨーカー誌等の米国誌にも寄稿している他、空軍パイロットや、アメリカ南西部の人物をはじめ多数の評伝やノンフィクションで知られる。実際にF‒100及びF‒15での飛行経験を持つ数少ない民間人でもある。代表作は本書。この本の成功で全米に名を馳せた。

池田 忍(いけだ・しのぶ)(訳)
1984年東京大学工学部電子工学科卒業、1993年MIT研究留学。1984年日本電気入社、以来40年にわたり同社防衛事業部門に在籍。1999‒2002年欧州電気通信標準化機構(ETSI)に出向。1992年度 防衛装備協会賞受賞。2002年度 日本ITU協会 国際活動奨励賞受賞。

冨田 直治(とみた・なおじ)(訳)
1987 年東京大学工学系研究科航空学修士課程修了。1987年三菱商事入社、宇宙航空機部にて国防・安全保障ビジネスに従事。2018年日本電気入社、宇宙防衛営業本部。2023年に日本電気を退職後、起業し、株式会社「冨田塾」を創立。

お得なラノベ・小説・実用書クーポン!
詳細  
簡単
1巻から|最新刊から

作品ラインナップ  1巻まで配信中!

  • ジョン・ボイド――アメリカ軍と戦争を変えた伝説の戦闘機パイロット

    4,500pt/4,950円(税込)

    「史上最も偉大な戦闘機パイロット」
    「米軍で最高の頭脳の持ち主」
    「匹敵するものがいない革新者」
    ――全米ベストセラーの“英雄”評伝!

    傑作機F-15、F-16生みの親、湾岸戦争勝利の立役者、ハイブリッド戦争の先駆者、そして孫氏以来最も影響力のある理論「OODAループ」を発案した米軍随一の戦闘機パイロットをめぐるオーラルヒストリー。

    「人生にはしばしば点呼を受ける場面がある。その時、君は決断しなければならない。なるべきか、なすべきか、どちらに行くか?」(本書より)
    多くの人を魅了したその人生とは?
    ビジネスの現場で活かされる全米ベストセラー。

    【目次】
    謝辞/序章/回想
    第1部 戦闘機パイロット
     第1章 呪われた始まり
     第2章 逞しき大男と長老派教会
     第3章 青二才
     第4章 K–13とMiGの小径
     第5章 高僧
     第6章 教皇ヨハネ音速を厳しく攻める
     第7章 ドッグファイト
     第8章 四〇秒ボイドと戦術マニュアル
    第2部 エンジニア
     第9章 熱力学、エントロピー、そして新たな気付き
     第10章 Ps=(T‐D)V /W
     第11章 金平糖の妖精がゴスペルを奏でる
     第12章 翼を引っこ抜いて黄色に塗れ
     第13章 戦闘機を設計したことなんてない
     第14章 より大きく・より高く・より速く・より遠くへ
     第15章 F–15を救う
     第16章 ワルキューレの騎行
     第17章 戦闘機マフィアは神の仕事をこなす
     第18章 短足の鳥
     第19章 得体の知れない基地
     第20章 B–1を見てみよう
     第21章 この概要説明は情報提供のみを目的とする
     第22章 ボタンかけ旋回
    第3部 学者
     第23章 破壊と創造
     第24章 OODAループ
     第25章 改革
     第26章 巨大な陰謀の車輪
     第27章 ボイド、海兵隊に加わる
     第28章 常に忠誠であれ
     第29章 奇跡の人
     第30章 変人と思われるじゃないか!
     第31章 ゲットー大佐と国防長官
    終章 エル・シッドの旅は続く
    付録 破壊と創造 ジョン・R・ボイド
    情報入手元(ソース)/参考文献/訳者あとがき/索引

    【著・訳者プロフィール】
    ロバート・コーラム (Robert Coram)(著)
    米国ジョージア州アトランタ在住のジャーナリスト。アトランタジャーナルコンスティテューション(AJC)新聞の記者として書いた作品で二度ピューリッツァー賞にノミネートされる。ニューヨーカー誌等の米国誌にも寄稿している他、空軍パイロットや、アメリカ南西部の人物をはじめ多数の評伝やノンフィクションで知られる。実際にF‒100及びF‒15での飛行経験を持つ数少ない民間人でもある。代表作は本書。この本の成功で全米に名を馳せた。

    池田 忍(いけだ・しのぶ)(訳)
    1984年東京大学工学部電子工学科卒業、1993年MIT研究留学。1984年日本電気入社、以来40年にわたり同社防衛事業部門に在籍。1999‒2002年欧州電気通信標準化機構(ETSI)に出向。1992年度 防衛装備協会賞受賞。2002年度 日本ITU協会 国際活動奨励賞受賞。

    冨田 直治(とみた・なおじ)(訳)
    1987 年東京大学工学系研究科航空学修士課程修了。1987年三菱商事入社、宇宙航空機部にて国防・安全保障ビジネスに従事。2018年日本電気入社、宇宙防衛営業本部。2023年に日本電気を退職後、起業し、株式会社「冨田塾」を創立。

レビュー

ジョン・ボイドのレビュー

レビュー募集中!

レビューを書く

この作品を読んだ人はこんな作品も読んでいます

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

お得情報をGET!登録してね

▲ページTOPへ