マンガ・電子書籍ならコミックシーモア

漫画(まんが)・電子書籍ならコミックシーモア!

このタイトルの注意事項

僕は妹に恋をする 1巻の注意事項

■巻(見開き形式)について

■話(コマ形式)について

少女マンガ
僕は妹に恋をする 1巻
この巻を買う/読む

僕は妹に恋をする 1巻

通常価格:
400pt/400円(税抜)
(4.0) 投稿数713件
僕は妹に恋をする(10巻完結)
作品内容

妹の郁(いく)と兄の頼(より)。幼いころはとっても仲のよい双子だったのに、15歳の今、なんでもできる頼と、なんにもできない郁は似てない双子。そんなとき、頼が郁に突然キスを!「子供のころからずっと、一番大切な女の子だった」と言う頼は、「オレを選ぶなら郁からキスして」と郁に迫るが…!?

作品ラインナップ  全10巻完結
レビュー
僕は妹に恋をするのレビュー

平均評価:4.0 713件のレビューをみる

最新のレビュー
  • (4.0) マンガだから
    キョンさん 投稿日:2017/5/25
    昔読んでいて、懐かしいと思い読み直しました。 マンガだから有りの設定です。 血の繋がった兄妹という所にとらわれ過ぎなければ、いいんじゃないかなぁ。 まぁ、最近は何でもマンガを実写すればいいみたいになってますが、マンガの世界観だから 良くて、実写はないな。 青木先生の作品は、僕の初恋を君に捧ぐが好きです もっとみる▼
  • (2.0) 無料3巻と立ち読みまでですが。
    佐和子さん 投稿日:2017/5/22
    【このレビューはネタバレを含みます】 衝撃的な話題性を狙ったタイトルと、チラ見した映画で嫌悪感を抱き敬遠してましたが、映画が駄作であったことはわかりました。とはいえ、これが少女漫画で子どもたちが簡単に手に出来、読めるのはいかがなものか。身を守らなくちゃいけない女の子への悪影響や、模倣する輩がいないかと心配になる内容。親の立場として、こういうのはTLの世界だけにしてもらえませんか。連載当時の昔は許されたのかな?死語かもしれないけど有害図書ではないのかな?自分が学生時代に読んでいたら、理解出来ないし、したくないし、ショックを受けたと思います。ツッコミどころ満載過ぎの展開や場面の連続です。何より、妹が幼いでは済まされない、頭悪いだけでなく可愛くもなんとも思えなくて、本当にイライラします。これが一般的に可愛いとされる女の子なの?おばちゃんついていけないよ。続きが気にならないわけではありませんが、お金をかけてまで読みたいかと問われれば…古本屋でいいかなという感じです。 続きを読む▼
  • (5.0) 本当に泣けました
    れいさん 投稿日:2017/5/17
    【このレビューはネタバレを含みます】 昔は兄妹で恋愛とか気持ち悪い、そんな行為をするとかほんと引くと思って好きじゃありませんでしたが、大人になって読んでみると泣けました。 頼の本当に辛い気持ちとかが書かれていてとても感情移入でき、本当に好きで好きでしょうがないのに結婚もできない、幸せにもできないという苦しさがとても伝わってかなり切なくなりました。 最終回は本当に号泣です。こんなに好きなのに離れる決断をしたのがかなり苦しいことだったと思います。 学生の時にはただのエロい漫画だから見たくないと思って適当に読んでいたのがもったいないです笑 続きを読む▼
  • (1.0) 恋というか欲情
    あたまさん 投稿日:2017/5/15
    映画化もされていたのでどんなもんかと読んでみましたが、終始気持ち悪いが勝ってしまいました。恋とか綺麗な風に言っていますが、性的なモラルがなさすぎてただのケダモノ。親も子もみんなどうかしてる。初めて迫るときの兄も、完全に無理強いだし読んでいて 怖かったです。ただの異常者、ギャクタイにしか見えませんでした。漫画とはいえ、おぞましすぎてナシです。 もっとみる▼
  • (2.0) う~ん
    里奈さん 投稿日:2017/5/14
    まあまあ良かった でも展開が早過ぎ いろいろ凄過ぎるから星2つ
スタッフオススメ!
  • 禁断の関係
    結城頼と結城郁は双子の兄妹です。しかし、頼は郁のことを女として意識し、郁もまた頼のことを大切な存在と思うようになります。そして二人はキスを…。近親相姦の話です。最初からびっくりな展開ですが、頼と郁のそれぞれの心情が綺麗に表現されています。読んでていて胸が締め付けられるような気持ちになりました。「壊れてしまえばいい」というセリフには強い覚悟を感じました。作者は青木美琴先生です。大ヒット映画「カノジョは嘘を愛しすぎてる」の原作を描いた人でもあります。大人気作家が描く「僕は妹に恋をする」も映画化されていて、アニメ化もされています。非常に人気のある作品です。
    制作担当:なんだぱんだ
▲ページTOPへ