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投稿者: とりぃ
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グルメマンガが好きなのでそちらから、旅メインというより旅行先でこれを食べてみたい!というので書いてます。
実際にあるお店を描かれている作品が多めです。
【全国】
・ラーメン大好き小泉さん
・創太郎の出張ぼっちめし
・山と食欲と私
・味噌汁でカンパイ!
【地域】
・流浪のグルメ 東北めし〈東北〉
・すいとーと! 〈福岡〉
・美味しい名古屋を食べに行こまい〈愛知〉
・京都まんぷく夫婦さんぽ〈京都〉
・カラスのいとし京都めし〈京都〉
・ご当地グルメコミックエッセイシリーズ
こちらは地域ごとでたくさん種類があります。
私は神戸版しか読んでいませんが、有名な所から地元の方が行くような所も描いていて面白かったです。
投稿者: シルクマム
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桜文鳥様、フラワーボックス様に訂正する場を下さい?
フラワーボックス様
私の間違い訂正をありがとうございます?
私も投稿する時に処分して手放した本作品を確かプリンスエドワード島と思ったけど...と思いながらセントジョセフ島と検索したら、ちゃんと実在したので、あれ?架空の島じゃなくて実在する島ならばこっちだったっけ?と思いながら投稿しました。
結果勘違いで覚えていた記憶は、勘違いではなかったというオチに恥ずかしさよりも、間違ったことを投稿してしまったという焦りが勝っています。訂正して下さり本当にありがとうございます。
先生の写真も収められていて、空から見たらパッチワークのような土地が、漫画の中でもちゃんと描かれてて取材されたことはちゃんと描く先生なんだなとこんな記憶は残っているんですよ(笑)
私も『ファミリー!』大好きです♡
日本人の留学生の毬子が羨ましくてたまらなかったです
投稿者: 白湯
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桜文鳥様
シルクマム様が渡辺多恵子先生に触れていらっしゃったので、私も少しだけお邪魔させてください。
渡辺多恵子先生と言えば私は真っ先に『ファミリー!』を思い出します。
アメリカ西海岸の家族の物語が涙と笑いとともに生き生きと描かれていました✨まるで本当にアメリカにその家族がいるかのようにリアルに感じたことを覚えています。
『ジョセフへの追想』も読みました!確かにあの映画を彷彿とさせるシーンありますね☺️
ただ、舞台となったのはセント・ジョセフ島ではなく、プリンス・エドワード島だと思います。
現実にもカナダにセント・ジョセフ島は存在しますが、物語の中に、カナダの東端に位置すること、小さいながらも独立した自治権を持つという描写があることから、渡辺先生はプリンス・エドワード島を思い描きながらこの物語を書かれたと思います。実際にプリンス・エドワード島を訪れたエピソードも語られていたと思いますので、間違い無いかと思います。フィクションにするため、また“ジョセフ”という登場人物に合わせるため、作中で島の名前を変えたのでしょうね?
細かいことを指摘しまして、大変失礼いたしました?♀️
大好きな『ジョセフへの追想』を取り上げてくださったシルクマム様には、とても感謝しております☺️
投稿者: シルクマム
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romance2さん
語彙力ない私の全面的なバックアップありがとうございます?
これです!これが言いたかったんです!?
『逃亡急行』は紙本で読んだので電書もそうだと思いますが先生が取材したスイスの街並みや氷河特急の写真つきで、スイスに行って氷河特急に乗りたいと思わせる作品です?
******
思い出しましたので。
『ジョセフへの追想 』渡辺多恵子先生
カナダにあるセント・ジョセフ島を舞台に愛し合う二人におこる話です。
ネタバレになるから言えませんが、あの映画を思い出してしまいます。
『風光る 』同じく渡辺多恵子先生
言わずもがな幕末京都を舞台に新撰組を中心とした熱いドラマです。
京都に行って新撰組縁の地へ行ってみたいと思わせる作品です。
史実通りならば顛末が分かっているので辛すぎて途中からは購入出来てません?
投稿者: 桜文鳥
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josephine様
河惣益巳先生はこの作品がデビュー作なんですね!それは凄い!
この作品を読んだら、同じ場所を訪れたくなりそうです。
romance2様
BANANA FISHは私も大好きな作品です。
篠原千絵先生の作品は異国情緒に溢れていますよね。
山岸凉子先生の「アラベスク」は私ものめり込むようにして読みました。素晴らしい作品です。
MONO様
「宝石省の新人」を試し読みして来ました。いきなりハラハラする展開に心引かれました。
漫画だと確かに天国も地獄も楽しそうです。でもブラックとのご指摘に笑ってしまいました。
投稿者: すやすや
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こちらにはまだあまり出てないかな?と思うジャンルからオススメさせていただきます〜!
・赤髪の白雪姫
(主人公が宮廷薬師になり国内外様々な場所で活躍します。衣装が特に綺麗です。)
・コレットは死ぬことにした
(ある日井戸に落ちてしまった主人公、そこは冥府でした。冥王ハデス様と田舎の多忙薬師コレットの恋物語。いろんな神様が出てきて面白い。)
・薬屋のひとりごと
(中華系。宮廷の謎を主人公が解決していきます。飾らない、長いものに巻かれない主人公に好感が持てます。)
・日に流れて橋に行く
(明治末期、傾いた老舗呉服店を若い店主が再興させるお話。和服からスーツまで凝った衣装が魅力的。)
・不滅のあなたへ
(不死身のフシが色んな出会いと別れを経て多くを学びます。これ一つで様々な時代感、世界観が楽しめます!)
以上、いかがでしょうか!お試しあれ^_^
投稿者: MONO
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旅行ということで思い切って「神々の世界へ」ってな作品を集めました。
「ハデスさまの無慈悲な婚姻」
「冥土の恋は閻魔次第!」
「偉人ですか? 英雄ですか? 死んでもらっていいですか?」
「鬼灯の冷徹」
どうしてだか漫画だと天国も地獄も、どっちも楽しそう♪
でも仕事はブラックそう♪
あと異世界系だと
「裏世界ピクニック」
「かくりよの宿飯 あやかしお宿に嫁入りします。」
↑行ったら二度と帰れなくなりそう。
ですが一番、行ってみたいのは
「宝石省の新人」の不思議な世界です!
バリバリのファンタジーは、やっぱり憧れです。
投稿者: romance2
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旅行、っていうのとちょっと違いますが、
BANANA FISH
は、ニューヨーク、ですね。二度行ったけど少しも連想できなかったけど、読むとなぜかニューヨークだと思っちゃうんですよね。。
ハーレクインコミックを読む島民は少ないと思いますが、結構ギリシャなどの南欧、あとたまに北欧出してきて、上手い切り取りかた、描写する先生が中にはいます。(南欧は舞台は主にギリシャに偏ってます。)
まー、中東物だけは大体なんちゃってシーク物でリアリティそっちのけですが。
レベッカ・ウィンターズ/ハザマ紅実先生の「エーゲ海の独身貴族」は、レストランにギリシャをとても感じて驚きました。
シルクマムさんの挙げられた篠原千絵先生は、私も激しく同意です。
『天は赤い河のほとり』
『夢の雫、黄金の鳥籠 』(私は8巻で読むの中断しちゃっています)
『逃亡急行』
『暁に立つライオン』
確かに!!
先生のトルコ愛は素晴らしいですね。逃亡急行はスイスの鉄道と氷河が舞台なのでそれも旅情に訴えてきていいですが、土地の小物や風俗的なことを生かしての短編、ですよね。通り一辺の観光パンフ漫画版じゃない深み。
『天は赤い河のほとり』は少しもはっきりトルコではなく歴史ロマンを頭の中からビジュアル化したに過ぎないのに、ヒッタイト(トルコの古い名)へ心が飛びます。お陰で2度も行く羽目になりました。でも、現地で、あるわけないのに、ヒッタイトの面影をずっと探し求めてしまってました。そのくらい、作品へのトリップ感で、物語世界の中に自分が入り込んで、そこに自分が居合わせているかの様に読んでました。引っ張り込む力の強烈な作品でした。どこも現地で面影なんて無かったのに。
私の大好きな漫画、山岸凉子先生の「アラベスク」、ソ連(今の「ロシア」というのではなく、穀倉地ウクライナが金の孝行息子として取り込まれていた頃のソ連)を、社会の空気、冷戦当時の社会情勢も含め、芸術に対する姿勢も含め、なんか全て如実に表しているようで、決してこの作品が子ども向けではない、って思わされます。
冷戦終結により、バレエの水準は下がった、との嘆きも聞いたことがあります。
それにしても、異国が舞台の少女漫画全盛期、無国籍の西洋の雰囲気、というのでなく、本当に舞台となっている国固有の感じを出す、素晴らしい描写の数々に、唸ってしまいます。
投稿者: 桜文鳥
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ティーボ様
「崖っぷちでしっぽりサスペンスしてたら新婚女将になってた私」
あはは。長いタイトルだな~と思いつつ、試し読みして来ました。
笑えますね、この作品。
やはりサスペンスドラマには崖です!
もっさん様
「BASARA」「7SEEDS」
田村由美先生、良いですよね~
私も大好きで読んでいます。
「北欧貴族と猛禽妻の雪国狩り暮らし」
試し読みして来ました。
美しい絵ですね。元は小説なのでしょうか?
Chai様
丁寧にリンクを貼ってくださり、ありがとうございます。見て来ました。
どれも興味深かったです。
まずは一番最初の本から、と思っています。
シルクマム様
『天は赤い河のほとり』
『夢の雫、黄金の鳥籠 』
どちらも読んでいます。
篠原千絵先生、発想が豊かですよね。
『逃亡急行』
『暁に立つライオン』
未読です。これから読む楽しみが出来ました。
りんご様
『ジョジョの奇妙な冒険』第3部
私、実はジョジョの第3部は読めていないんです。家にあるのに。これから探して来ます!
投稿者: 桜文鳥
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きら様
「テルマエ・ロマエ」
面白かったですね。主人公と一緒に現代と古代ローマをトリップ出来ます。
「海王ダンテ」
読み応えがありそうです。
史実が交錯した作品は大好きです。
是非読んでみたいです。
ナイスー様
「ギャラリーフェイク」
私は青年誌をあまり読まないので、こちらの作品は知りませんでした。
私は詳しくはありませんが、絵を観るのは大好きです。楽しんで読めそうです。
むに様
「MASTERキートン」
シーモアさんにないんですね~
私は紙の本で持っていますので、仰る意味は解ります。
「ゴルゴ13」
旅行とかいったら撃たれますよ笑
Sofia様
「乙嫁語り」
紙の本で持っています。
緻密で丁寧な筆致で描かれていますよね。私もこの作品、推します。
ペールエール様
「ルーヴルの猫」
松本大洋先生らしい絵ですね。
松本大洋先生の本は全体的に高めですが、納得出来ます。松本先生は詩人の工藤直子先生の息子さんです。工藤直子先生の詩も私は大好きです。
ʚ♥ɞ ⓚаЯеsⓐ ʚ♥ɞ様
「孤独のグルメ」
食べに行きたくなりますよね~
お近くにお店があるとは羨ましいです。
「CIPHER」
成田美名子先生ですね。
雑誌掲載時に読んでいました。
美形の双子に憧れました。
投稿者: 瑠璃
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世界家庭料理の旅 https://www.cmoa.jp/title/224447/
素材採取家の異世界旅行記 https://www.cmoa.jp/title/161540/
Fate/Grand Order 英霊食聞録 https://www.cmoa.jp/title/230694/
宜しければご参考に…
投稿者: ʚ♥ɞ ⓚаЯеsⓐ ʚ♥ɞ
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コミックスじゃ~なくてもよいですかね?
本来ならコミックスなのですが、久しぶりにテレビをみたら一挙放送された『孤独のグルメ』
ご当地グルメや、仕事場の近くで フラッと入った店など、実在するお店なので行ってみたい!って思いました。
コミックスなら
『CIPHER』を買った時はニューヨーク????に行ってみたいなぁと。
投稿者: 桜文鳥
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めろん様
「グッドナイト、アイラブユー」
主人公のファミリールーツを訪ねる旅のようですね。面白そうです!
「僕らの地球の歩き方」
性格の違う二人がどうやって旅を続けるのか気になります。
しゅしゅ様
「北北西に曇と往け」
既読ですが、良い作品ですよね!
作者の画力も素晴らしいです。
「乙嫁語り」
これも既読ですが、皆様に読んで頂きたいです(読書傾向、似ていますか??)。
「ふしぎの国のバード」「圕の大魔術師」どちらも未読です。試し読みして来ます!
mitsu様
「アタゴオル」
懐かしいです。紙の本で持っています。
読み返してみますね。
「少女終末旅行」
これも旅行に入れて頂いてよいと思います。いろいろ考えさせられる作品ですよね。
とりぃ様
たくさん挙げてくださり、ありがとうございます。1つ1つ見て来ます。
「山と食欲と私」
既読です。山ガールと呼ばれると否定する主人公。分かる気がします。
「美味しい名古屋を食べに行こまい」
早速、見て来ました笑
個人的にスガキヤ(ラーメンと甘味)に思い入れがあり、ニヤニヤしてしまいました。
yamada様
「ゆるキャン△」
こういう感じ、とても好きです。
アニメ化もドラマ化もしているようですね。まず漫画から…でしょうか。
マンボー様
「幻想グルメ」仰る通り、他のおつじ先生の作品とテイストが違いますね。おつじ先生をチェックしてくださり、ありがとうございます(^-^)