鎧正伝(1) サムライトルーパー 乾坤篇(河原よしえ )の注意事項

巻(見開き形式)について

漫画(まんが)・電子書籍のコミックシーモアTOPライトノベルライトノベルアドレナライズ鎧正伝鎧正伝(1) サムライトルーパー 乾坤篇
無料会員登録で【70%OFFクーポン&最大100%pt還元】

鎧正伝(1) サムライトルーパー 乾坤篇

700pt/770円(税込)

会員登録限定70%OFFクーポンで
210pt/231円(税込)

作品内容

烈火・金剛・光輪・天空・水滸、“五勇士”の少年がいま立ち上がる!

 遙かなる昔。人間界に災いをもたらした邪悪な存在があった。妖邪帝王・阿羅醐(あらご)と呼ばれるその存在は、一千年の時を隔て、今、破壊と殺戮の魔手を再び人間界へのばしはじめた。新宿の歩行者天国。家族連れでにぎわう平和な光景は、稲妻とともに突如出現した異形の妖邪兵により、一瞬のうちにパニックと化した。妖邪兵が、逃げ惑う人々を掴み上げ巨大な鎌でその首をはねようとしたとき、そこに五人の少年達の姿があった。彼らこそ、邪悪がこの世にはびこりしとき出現するという伝説の鎧戦士(トルーパー)だった。妖邪兵を倒した五人に襲いかかる阿羅醐親衛隊・四魔将の熾烈な攻撃、高層ビルの上に出現した巨大な城が少年達を圧倒する…。伝説の鎧をめぐり、今、妖邪と鎧戦士達の戦いが始まる!
 大人気TVアニメーションのノベライズ第1弾が、電子版あとがきを追加してついに復刊!

●河原よしえ(かわはら・よしえ)
東京都杉並区出身。小学生時代から漫画家を目指しつつ、1975年にアニメーション制作会社、株式会社サンライズ(旧・有限会社サンライズスタジオ)でアルバイトを開始。翌1976年からは企画室所属の契約社員として、設定制作、文芸、企画などを『風間洋』名にて担当。1984年『重戦機エルガイム』で脚本、1989年に企画を担当した番組のノベライズ『鎧正伝サムライトルーパー』で小説家デビュー。趣味である古代エジプト学の知識を元にしたファンタジーをはじめとする小説や、ムック本の解説などの他、ラジオドラマ脚本、作詞など、活動は多方面。古代エジプト学、博物学、イラスト、マンガ製作、最近はホビーロボット大会のボランティア活動等が趣味。『神の禽』シリーズ(角川書店)、『ファラオを盗め!!』上下(朝日ソノラマ)、『G-SAVIOUR』上下(集英社)、『幻の将軍』上下(エニックス)、『徹底図解・古代エジプト』(新星出版)など著書多数。

お得なラノベ・小説・実用書クーポン!
アニメ化

「鎧真伝サムライトルーパー 第2クール」

【声の出演】

凱:石橋陽彩 / 上杉魁人:榎木淳弥 / 北条武蔵:村瀬歩 / 北条大和:武内駿輔 / 石田紫音:熊谷健太郎 / 織田龍成:増田俊樹 / ナスティ柳生:木下紗華 / 新垣美麗:Lynn / 山野純:下野紘 / 真田遼:草尾毅 / 羽柴当麻:野島裕史 / 伊達征士:置鮎龍太郎 / 毛利伸:佐々木望 / 秀麗黄:西村朋紘 / 羅真我:小西克幸 / サスケ:佐藤拓也 / サイゾウ:鳥海浩輔 / カマノスケ:寺島拓篤 / セイカイニュードー:杉田智和 / イサニュードー:天﨑滉平 / ネヅ:鈴村健一 / アナヤマ:沢城千春 / ウンノ:竹内良太 / カケイ:遠藤大智 / モチヅキ:熊谷俊輝 / ヤシマノサグメ:坂本真綾 / インメイ:子安武人 / ゴメイ:前野智昭 / シメイ:遠藤綾 / ガイメイ:白熊寛嗣

【あらすじ】

俺の心を鎧が走る!

【制作会社】

サンライズ

【スタッフ情報】

原作:矢立肇

監督:藤田陽一

シリーズ構成・脚本:武藤将吾 / メインキャラクターデザイン:室田雄平 / ヴィランキャラクターデザイン:ことぶきつかさ / ヨロイギアデザイン原案:岡本英郎 / アニメーションヨロイギアデザイン:鈴木卓也 / 総作画監督:山中純子、田中智子 / メインアニメーター:西村博之 / 画面設計デザイン:齋藤瑛 / 美術監督:田山修 / 色彩設計:田中美穂 / CGディレクター:鈴木雅臣、板村拓海 / 撮影監督:石黒瑠美 / 編集:坂本久美子 / 音響監督:田中亮 / 音楽:片山修志 / 製作:「鎧真伝サムライトルーパー」製作委員会

【音楽】

OP:Dannie May「BAD遺伝子」 / ED:カラノア「ばけもん」

【関連リンク】

公式サイト「鎧真伝サムライトルーパー 第2クール」

レビュー

鎧正伝のレビュー

平均評価: 5.0 1件のレビューをみる

レビューを書く

最新のレビュー

まさかこのノベライズが電子化されてるとは
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 一時、一世を風靡した女性に大大大人気だったアニメの、ノベライズ版。
持ってました。
けっこう売れてたと思うのでレビューが無いのに驚き。
このシリーズ3作目のカオス誕生の真相を描いた太古の話がーー子供向けアニメでそれやる?みたいなどエグイトラウマシナリオでありました。
女性が情け容赦なく死んだほうがマシな目に合う描写がダメな人は要注意。
ゴールデンタイムに放映していた子供向けアニメのノベライズならば子供が見てトラウマになりそうな描写はやっぱり控えてほしいなとは思いました。
あまり知って全然嬉しくない、むしろ知らない方が良かったエピソードはなあ・・・
レビューが無いのも大昔、というのを差し引いても過去編の描写に思うところある人が多かったんじゃないかな~と思います。
公式設定ですとは言われたくないです。
こういうのはどこまで書いてる人の自由で書いてるのかわからないですが。
別作品では公式扱いになることもあるみたいですが。
アラゴ爆誕の話も印象深かったですね。こちらは納得という気もします。
人気があったのはあくまでメインの5人なので特にアニメ化されなかったですね。
星5は残しておいてくれたことに感謝で。
いいね
2件
2025年2月21日

この作品を読んだ人はこんな作品も読んでいます

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading