漫画(まんが)・電子書籍ならコミックシーモア!
コミックシーモアをご利用の際はWebブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてください。
→(参考)ブラウザでJavaScriptを許可する ※外部サイトへ遷移します
巻(見開き形式)について
セーフサーチ?
シーモアを楽しもう!
総合ランキング
もっと見る
全書籍から探す
857pt/942円(税込)
会員登録限定70%OFFクーポンで 257pt/282円(税込)
会員登録して70%OFFで購入
お気に入りに追加
小説・実用書
ランキング
最新刊を見る
新刊自動購入
沖縄県発・おきなわ文庫シリーズ第10弾。「沖縄の地域作りを進めて行く場合、いうまでもなくその主役、主体は沖縄の県民である。その主役、主体であるウチナンチュのメンタリティーを見極めながら、沖縄らしい特性を活かした地域作りはいかにあるべきか、この問題をめぐってさまざまな議論がかわされている。本書は、こうした課題に応えるべく、六人の研究者がそれぞれの視点、方法を持ち寄って、「ウチナンチュとは何か」を追求した共同研究の成果である。「ウチナンチュ入門」ともいうべき内容になっている。「沖縄」を考えるテキストとしても有用であろう。-1985年作品紹介文-」沖縄ほど自己の県民像が日常的に話題になる社会は他にはないのではなかろうか。県民はみずからの実感をこめて自分たちの特徴を語ることが多いのである。そして、自己と他の人々(たとえばヤマトンチュ=本土日本人など)との対比もしきりに話題になる。 本書は沖縄地域科学研究所が、真栄城守定所長を中心に5人の委員を迎えて、「沖縄の県民像―80年代を主体的に切り拓くために」として復帰10年の年に共同執筆したものである。沖縄の「世代わり」をどう意識しているか、南米の県出身移民のウチナンチュとしての意識はどうかなどを分析することにより、県民像の要点と特質を端的にまとめている。「テーゲー主義」、本土体験とUターン、出生率の高さ、夜型社会と風俗営業の状況、ユイマールや模合など、県民の行動様式の諸相を例示して、ウチナンチュの特徴を紹介。復帰40年の節目の年に新たに電子版あとがきを追記した電子復刻版。
レビュー募集中!
レビュー投稿で最大1000pt!
1位
婚約者の王子に毒を盛られたので愛が冷めました
2位
十二国記
3位
結界師の一輪華
4位
さようなら王子様、どうか私のことは忘れてください
5位
軍艦島実測調査資料集 追補版
6位
ゲッターズ飯田の五星三心占い2027
7位
マイクラ肝試し
8位
9位
10位
11位
メディア論の冒険者たち
12位
13位
14位
自分とか、ないから。 教養としての東洋哲学
15位
NAOKIメカニクス
16位
ダービースタリオン2 最速ガイドブック
17位
spoon.2Di
18位
武田弘光アートワークス 珠
19位
星ひとみの天星術2026
20位
小説・実用書 > 小説・実用書
小説・実用書 > 沖縄地域科学研究所
小説・実用書 > おきなわ文庫
page top▲