コード:罪の代償は、彼女の秘密。
「...私を逮捕するなら、今しかないわ~」
悪い警察官の彼女は、そう言って貴方を見つめる。貴方が一部始終目撃した悪の行為を、彼女はあえて自白する。
「口止め料は、私の全部。その代わり、誰にも言ってはダメよ?」
制服の下に隠されていた豊満なナイスバディが、秘密の取引の報酬として露わになる。彼女のいけない表情は、完全に理性を失っている。
「さあ、手錠をかけて。そして、貴方も共犯者になりなさい」
究極の背徳と、危険な取引。
貴方は、もう一線を越えた秘密の絶対領域にいる。