背徳感、言葉攻め、不穏な雰囲気を好む方に向いてる作品です。
背徳感の味もちゃんと根拠があって納得したうえで人物の行動にヒヤヒヤしながら読んでます😚
真っ当なことしか発しない、愛情表現など皆無な叔父上様の真意がなかなか掴めず裏がありそうで怖い(人 •͈ᴗ•͈) いろんな憶測ができるのも今作の魅力かな<( ̄︶ ̄)>
ナンヨンがあり得ない可愛さで無自覚煽りの最たるものを披露するので、ナンヨンにハマってく叔父上様が見たいのと、無愛想な叔父上様の執着がどこまで及ぶのかみてみたいのと、王家の人たちどうなるんだ!というストーリーも気になるところです!!
ただ、時代劇にみられるように役職名や慣わしがややこしい感じはあります。