父親が再婚した相手の連れ子が義妹となる『かのん』だった。
彼女は陸上部のエースで、容姿も良く明るい性格だ。
しかし、最近、かのんの部屋から喘ぎ声が聞こえるようになってきた…
妹ではあるが、血のつながらない女性の喘ぎ声…
欲情するも、1年付き合っている彼女への葛藤から、俺は興奮を抑えていた。
しかしある日、かのんが俺の部屋に入ってきて悩みを打ち明ける。
「兄さん、わたし最近、欲求不満で体が重いの…お願い!私の性欲処理に付き合って!!」
彼女がいるのに不誠実なことはできないと断るも、
「カラダは正直だよね…」と、俺のパンツを下ろし、股間にむしゃぶりつく。
その後、かのんは自ら挿入し、激しく誘惑するようになり…!?