僕の店でバイトをしている炭川さんは顔もスタイルも超が付くほど整っているのに、僕みたいな冴えないおじさんとも仲良く話してくれる癒しのような存在だ。ある日、そんな炭川さんを勤務後にご飯に誘ってみた。こんな僕とご飯なんか食べるわけないか…そう思っていたのにまさかの即答OK!しかも行きたい場所があると言い出して…連れてこられたのはラ、ラブホテル!?慣れない僕は慌ててご飯を注文しようとすると、炭川さんは呟く。「うち…そんなに魅力ないすかね」で、でも僕みたいなおじさんが釣り合うわけがない。そう言って断ろうとしたのに、炭川さんは僕を押し倒していきなりキスをしてきた!流れるようにち●こを出されて吸いつかれて…普段はあんなにクールな炭川さんに、こんなに責められまくったら…!?
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4巻は、1巻の前日談となっており、全年齢向けとなっております。
ご了承の上お買い求めください。
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