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ピアノの「音」に異様なまでに執着する男たち(=独自の世界)
性描写ありきではなく、相手の寂しさに共鳴するうち、触れ合いも求めるようになる
世界のユガミがない(=当たり前に女性もでてくる世界)
その中で、二人の男が出会い、憎み憎み切れず、ピアノの「音」を追い求める
好きなポイント
・描画~眼だけのドアップや、そこに映る人影、手だけの描写など、その人物の発言ににじみきれない心情を他の人物との軋轢以外の点で表現する。見える世界に見えない世界(登場人物内の世界)が混ざってくる
・ナウン~ピアニストを目指す宝石、事業に成功した親族を多数持ちピアノの才能もあるが、唯一認めてほしいキム・ヒジェに認められない
・ヨンジュ~主人公をもてあそぶ美人、でも主人公のことを悪くなく思っているらしい、この人もこの人で心にわびしさを抱えてるみたいでただのお気楽イケメンではない良さがある。
・「エウリュディケはいない」~一体どういう意味なのか?芸術方面の話も出てくるような作品の雰囲気に良くあったタイトル
メモ(3月10日初読、16日初購入~19日半数購入)
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タテヨミ
タテヨミって苦手でした。でもこれはよかった!
ホラーとタテヨミは相性が良いのかも知れません。ゾクゾクしました。カラーなのもよかったです
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きゃーきゃあ~きゃっきゃ
あーもうもう、韓国のも日本版のも大々だーい好きでした。それがコミックになったんですね!お~懐かしいだけでは無くて、やはり原作が引きつけるものがあるからでしょう。綺麗な絵で先を知ってても充分に楽しめます。
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面白かったです♪
続きが気になって仕方ないですね
是非とも!!続編を読める日を楽しみにしています。
ありがとうございました♪
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他の方のレビューにも残されてますが、本当に長編映画のよう。私も夢中になりました。愛を伝える、愛を捧げる、、、愛は自分自身の心を信じ抜く力。だから愛は難しい。是非、多くの方に読んでほしいです。本編、外伝ともにありがとうございました。外伝のラスト、2人が生まれ変わり今世で出会いました。叶うならば生まれ変わった2人のストーリーも、、、願わずにはいられません。追記、、、今世で巡り逢った2人、悠久を経て思い出のあの場所で幸せに生きて行くのでしょうね。サーシャが練習を重ねた部屋も2人を待っているでしょう。楽しく想像しています。
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なかなかこういう、読んでて気持ちの良い展開の漫画はない。
大体の作品は、複数人でここまでの関係(心も体も通じ合っている)に至るまで描かないから。
あとヒロインの心の動きがめっちゃ共感できる。こんないい男たちに言い寄られたら、そりゃ全員手放したくないよ〜。嫌味がなくて読みやすい。
男がヒロインに都合よすぎるのはそういうもんだし。
あとはどういう着地になるのか…みんなで幸せになってほしいものだけど…
ともあれ、これまででも十分傑作です。ありがとうございます。
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カペラたん♥️という心の声と若くてクールなバリイケメンのパパのギャップにやられます。復讐するつもりだったけれど、本当は溺愛されていたことに気がついて父娘愛が熱く強くなります。シリアスなところもありますが、コメディタッチで楽しく読めます。
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動物たちとお話できるなんてきっと多くの方の憧れですねでも悲しい話しを聞いたりもしなくちゃいけないから複雑
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「俺は大切なものを奪い返し、大切なものを失った」この一文にジーンと来ましたね。
ここで、話としては終わっても可笑しくないけど続きがあるの嬉しい
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ホラーを"構造"として楽しめる作品
数話完結の短編オムニバス集です。
読みやすいホラー作品ですが、単なる怖がらせでは終わらない構成になっています。
各話で、「5W1H=誰が・何が・どこで・いつ・なぜ・どのように」が明確で、ホラーが感情ではなく構造として理解できます。個人的に、ここが一番面白かったです。
読み進めるほど
「ここから先は戻れない」という感覚が強くなります。
最後に、このホラーは物語の中で終わりません。
日常のすぐ隣にあるものとして、読者側にそっと置いていきます。
静かなホラーが好きな人には、強くおすすめです。
(星一つマイナスなのは、タテヨミが少し読みづらかったから…)
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絵柄使い分けてて珍しい
コールセンターのカスハラあるある。
リアルでは強気な対応できない分脳内でって感じ。
最近よくあるはちゃめちゃな復讐ものとは違う雰囲気だった!
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美味しいご飯の反面寂しい部分も
縦読み苦手だけどこの作品はそれほど気にならなかった。構図の角度とか上手く構成してあるからか絵の構図が楽しめた。ご飯も丁寧に作って偉いなと。
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公告代理店に勤めるやり手のリーマン日野と、彼に憧れている部下の新木の恋のお話です。真面目で仕事はそつなくこなすのに、周囲とコミュニケーションをとるのが苦手で飲み会などにもほとんど出席せずに、周りから孤立してしまっている新木。日野は新木と二人で行った神社で縁結びのお守りを買い、互いに贈り合うこと。カバンにそのお守りを着けた時から、新木の心の声が日野にはもろに聞こえてくるようになった。いいものを持っているのに、愛想がないせいか今一つ足踏みをしているような新木に、自分が担当していた大口得意先を譲ることにした日野。日野の手助けもあり、少しづつ周囲の女性社員とも打ち解けていく新木を見ていると、なぜか嬉しくなってしまう日野だった。新木の心の声を聞いているうちに、彼女の思ってもいなかった本音を知り、新木から目が離せなくなっていく日野と、熱烈「日野さん推し」の新木の恋が始まった。
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面白い!
軽くて浮気三昧な元夫が、
その後もヒロインとつながり続けながら描かれていくのが面白い。
周りに振り回され続けるのが、
自業自得ながら気の毒に思えて同情できるのも、不快じゃなくていい。
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とりあえず設定が面白そうで30話あたりまで読み進めましたが、設定に肉付けされてないっていうか、話数だけ重ねてるけど大元のストーリーは一向に前進せず上滑りしてる様な印象があります。絵柄も可愛いんだけど正直素人っぽい。狭き門の名門騎士団に入る為に集められた割には剣術風景ほとんどないし、主人公が好き放題やってても、誰も咎めたりもしないのってなんだろな。剣術の天才だかなんだか知らんけど、弟から推薦枠分取ったクセに、男のことばっか考えとるミーハーにしか見えないんだけど。ヒーローも年齢と育ちの割には幼すぎるし、そうはならんやろって思考が多い。ただの異世界学園ものにすれば良かったのに。
ヒーロー?との話も冗長な勘違いの応酬で全然進まないので、この辺で離脱します。もっと先の方まで読んだ方の感想次第で続けるかなぁ…。
他の媒体でも色々読んだけど韓国系の縦読みコミックスってこういうの多いから最後まで読めたものって少ないんですよね。
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もうひとこえ!って感じです
やり直し人生で成功を収めて行くのはいいけれど、元夫が何故そこまで執着するのかがよく分からない。途中、敵と繋がってるとわかった相手にも、いつまでも対処せずにいる所なども理解出来ない。結局色々起きた事件が全て1人が犯したものと分かったのに、死刑にならないのも理解できない。
ストーリー的にはよく出来ていたとは思うけど、細かいところで詰めが甘いと感じた。
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危険なアクションなどを代わりにやる替え玉俳優のおはなしとなっております。内容はとてもおもしろかったです。
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ジェイドは小説に転生して、推しのバッドエンド?を阻止する為に行動しますが、公爵、、、惚れてますよね。ヒロイン登場しても興味なしな感じがジェイド1筋って伝わるので最高です。
たまに転生系で、ヒロインにヒーローが少し揺らぐ感じのがありますが、こちらはそれが無いので読んでいて楽しいです。
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シンデレラが悪役で、悪役のはずの姉がヒロイン!逆転パターンに度肝を抜かれました。シンデレラめっちゃ怖いです。
でも面白。
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ヴァンパイアハンターとして生きる決意をしますが、あるヴァンパイアとの出会いで、、、主人公はどちらの人生を選ぶのか見所なのですね。
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