漫画(まんが)・電子書籍ならコミックシーモア!
コミックシーモアをご利用の際はWebブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてください。
→(参考)ブラウザでJavaScriptを許可する ※外部サイトへ遷移します
巻(見開き形式)について
セーフサーチ?
シーモアを楽しもう!
もっと見る
総合ランキング
全書籍から探す
1,500pt/1,650円(税込)
会員登録限定70%OFFクーポンで 450pt/495円(税込)
会員登録して70%OFFで購入
お気に入りに追加
小説・実用書
ランキング
最新刊を見る
新刊自動購入
安保法制、憲法改正、歴史問題、朝日新聞問題・・・真のリベラルは、今いかに考えるべきか。リベラリズム論の第一人者、「怒りの法哲学者」井上達夫東大教授が、右旋回する安倍政権と、欺瞞を深める胡散臭い「リベラル」の両方を、理性の力でブッタ斬る!【本書の内容から】「自由主義」にあらず/「憲法九条」削除論/「護憲派」の欺瞞/「平和主義」の論理的破綻/安倍政権「集団的自衛権」の愚/リベラルからの「徴兵制」提言/「悪法」も法か/「主権国家」の必要/「白熱教室」の功罪/「世界正義論」への道/「哲学」の死【著者「あとがき」より】 いま、「一強多弱」と言われる自民党の圧倒的優位の下で、安倍政権による政治の右旋回が急速に進む一方、野党勢力は民主党も他の諸党も党派間・党派内で右から左まで分裂し、リベラルな対抗軸は結集されていない。それどころか、慰安婦報道問題等での不祥事を契機とする朝日新聞へのバッシングに象徴されるように、「リベラル嫌い」が、「右翼」や「ネトウヨ」の枠を超えて、一般の人々の間にも広がっている。しかし人々に迷いもある。たしかにリベラル派を気取るメディアや知識人は胡散臭い。でも強引に右旋回する安倍政権とそのシンパにも危うさがあり不安だ、と。 リベラリズムの哲学的基礎を解明し、その観点から法と政治の問題を考察してきた私には、まさにいま、この状況下でこそ、リベラリズムの原理とは何かを一般社会に対して説明し擁護する知的・実践的な責任があるのではないか。いつやるのか。いまでしょう。(中略)本書は、現下の政治状況に対する応答を動機としているが、単なる時局論ではない。時局的問題にも論及しているが、主たる狙いは、時局的問題を読者が自ら筋道を立てて原理的に考察するための哲学的視座を提供することである。
9784620323091
レビュー募集中!
レビュー投稿で最大1000pt!
1位
そして、あなたは私を捨てる
2位
生きづらいぼくたちへ
3位
結界師の一輪華
4位
椎名優画集 LiberStella~本好きの下剋上 & Other Works~
5位
囚われた王女は二度、幸せな夢を見る
6位
かくりよの宿飯
7位
忍たま乱太郎 キャラクター&エピソード図鑑
8位
さようなら王子様、どうか私のことは忘れてください
9位
公爵家の長女でした
10位
反ミーム部門は存在しない
11位
拝啓見知らぬ旦那様、離婚していただきます
12位
元戦闘用奴隷ですが、助けてくれた竜人は番だそうです。
13位
ワイルドビースト
14位
龍の贄嫁
15位
刀剣乱舞絢爛図録
16位
今すぐ描きたい! 二次元ポージングBOOK 絵になるアクション編
17位
変な家2 ~11の間取り図~
18位
ゲッターズ飯田の五星三心占い2026
19位
株式トレード基本と原則
20位
一次元の挿し木
小説・実用書 > 小説・実用書
小説・実用書 > 井上達夫
小説・実用書 > 毎日新聞出版
page top▲