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雑誌
Number(ナンバー)972号
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Number(ナンバー)972号

通常価格:
463pt/463円(税抜)
(3.8) 投稿数4件
作品内容

さらば、稀勢の里
横綱論。

SPECIAL FEATURES
[独占ロングインタビュー]
稀勢の里
「綱の重みと幸せを噛み締めて」

[亡き師との絆]
先代・鳴戸親方と稀勢の里
[“同志”の整骨院院長が明かす]
ともに歩んだ不屈の2年間

[弟弟子が見た“長兄”]
高安「恩返しは優勝報告で」

[運命のライバルを語る]
白鵬
「稀勢の里戦、2敗の戒め」

[全身全霊の相撲道]
日馬富士
「死ぬか生きるかでやってきた」

[スペシャル対談]
若乃花×武蔵丸
「頂きでぶつかり合って見えたもの」

[暴れん坊ヒーローの素顔]
朝青龍
「横綱相撲ってなんだ?」

[天龍源一郎と愛娘が振り返る]
大鵬
「一番風呂と柏戸の涙」

[受け継がれた土俵の美学]
北の湖
「怪童は潔く去った」

[特別インタビュー]
貴乃花
「相撲の神が降りてきた」

[金星と昭和と平成と]
千代の富士×貴乃花
「寺尾は見た! 伝説の王座交代」

[好角熱戦座談会]
横綱不滅の名勝負十番
木村庄之助(34代)×舞の海秀平×二宮清純

[名優たちが揃い踏み]
賜杯で辿る横綱図鑑
――栃錦から稀勢の里まで
――――――――――――――――――――――――――――
[KUWATA CUP 2019]
桑田佳祐
「ボウリングLOVE!」

[日本代表ドキュメント]
アジアカップ2019
「アブダビで芽生えた自信と過信」

[前代表コーチの提言]
カタールW杯に向けた戦略的コンディショニングを

[ヤマハ監督8年間の回想]
清宮克幸
「助さんと格さん、そして弥七へ」

[ラグビーW杯新連載]
桜の出陣 2
姫野和樹
「必然だったブレイクスルー」
――――――――――――――――――――――――――――
REGULARS
[連載 14]
桑田真澄「独白」
「思わぬスキャンダル」

[連載ノンフィクション 16]
2000年の桜庭和志
「グレイシー柔術」

[The CHAMPIONS 43]
星野敬太郎
「帰ってきたチャンピオン」

[Masters of Life 最終回]
加齢なる決戦
「75歳 空手」

※「Number972号」電子版の編集ページは紙版と同じ内容です。

作品ラインナップ 
レビュー
Number(ナンバー)のレビュー

平均評価:3.8 4件のレビューをみる

最新のレビュー
  • (3.0) 便利
    サミーさん 投稿日:2018/9/14
    発売日が過ぎると店頭から無くなったりするので電子書籍なら売り切れもなく便利です。
  • (5.0) 二兎を追って二兎を得る
    Bi Aavさん 投稿日:2018/8/28
    【このレビューはネタバレを含みます】 アジ試合に勝つという結果にこだわってやっていますけど、選手がちょっときつい状態でもプレーさせることも状況によって考えています。結果と個の成長、チームの成長という部分をいろいろと考えながら、選択していきたいと考えています」 きつい状態でもプレーさせる――それこそ、個人の、チームの成長のためだろう。 サウジアラビア戦はラウンド16のマレーシア戦から中2日のゲーム。そのため、メンバーを入れ替えることも予想されたが、蓋を開けてみれば、負傷したDF原輝綺(アルビレックス新潟)に代わってDF大南拓磨(ジュビロ磐田)が入っただけ。それ以外はマレーシア戦と同じメンバーだった。ア大会準々決勝のサウジアラビア戦は、U-21日本代表と森保一監督にとってそんなゲームだったと言える。二兎とは、結果と成長のことだ.難敵サウジアラビアを2−1で振り切り、当初の目標であるベスト4進出を決めたあと、森保監督はこんなふうに語った。 続きを読む▼
  • (3.0) 有名スポーツ雑誌
    ふく太郎さん 投稿日:2018/3/11
    記憶に残るスポーツの大会があれば買ってます。 自分のメモリーとして。
  • (4.0) ちょくちょく買ってます
    お月さんさん 投稿日:2018/1/20
    特集次第で購入していますが、色々なスポーツを取り上げているのがいいです。
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