We Love コミック!
TOP
無料会員登録で、新規登録クーポンプレゼント中!!
お得なラノベ・小説・実用書クーポン!
この巻を買う/読む
会員登録して70%OFFで購入

南島地名考―おもろから沖縄市誕生まで―

通常価格:
857pt/942円(税込)

会員登録限定70%OFFクーポンでお得に読める!

南島地名考―おもろから沖縄市誕生まで―(1巻配信中)

作品内容

沖縄県発・おきなわ文庫シリーズ第12弾。「本書は東恩納寛敦『南島風土記』以来の歴史地名研究の低迷を破る、新進気鋭の地域史研究者の手に成る文献研究書である。現存する諸資料をあらゆる角度から検討し、間切名(市町村名)から村名(部落名)、原名(はるなー)に関する各資料の見方について、それぞれ分析。南島の歴史や民俗、地理に興味ある人々にとって今後必読となるべき書である。今後の南島地名研究は、本書を措いては語れない。-1984年紹介文-」本書は歴史の側から古琉球の地名、近世の地名、近代の地名から現代(1982年)の地名で構成されていて、その時代の特徴や変遷の過程を明らかにしている。著者は那覇市市民文化部歴史資料室室長、沖縄県立芸術大学教授を経て沖縄国際大学教授の田名真之氏。

詳細  
簡単
昇順|降順

作品ラインナップ  1巻まで配信中!

  • 南島地名考―おもろから沖縄市誕生まで―
    登録して購入
    通常価格:
    857pt/942円(税込)
    沖縄県発・おきなわ文庫シリーズ第12弾。「本書は東恩納寛敦『南島風土記』以来の歴史地名研究の低迷を破る、新進気鋭の地域史研究者の手に成る文献研究書である。現存する諸資料をあらゆる角度から検討し、間切名(市町村名)から村名(部落名)、原名(はるなー)に関する各資料の見方について、それぞれ分析。南島の歴史や民俗、地理に興味ある人々にとって今後必読となるべき書である。今後の南島地名研究は、本書を措いては語れない。-1984年紹介文-」本書は歴史の側から古琉球の地名、近世の地名、近代の地名から現代(1982年)の地名で構成されていて、その時代の特徴や変遷の過程を明らかにしている。著者は那覇市市民文化部歴史資料室室長、沖縄県立芸術大学教授を経て沖縄国際大学教授の田名真之氏。

レビュー

南島地名考―おもろから沖縄市誕生まで―のレビュー

この作品はまだレビューがありません。

この作品を読んだ人はこんな作品も読んでいます

  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     

お得情報をGET!登録してね

▲ページTOPへ