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世界のニュースを日本人は何も知らない2 - 未曽有の危機の大狂乱 -

通常価格:
800pt/880円(税込)

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(3.0) 投稿数1件
世界のニュースを日本人は何も知らない2 - 未曽有の危機の大狂乱 -(1巻配信中)

作品内容

新聞・TVではわからない「世界の真実」に迫る――
12万部突破の大人気シリーズ、待望の第2弾。

政治/格差/国民性/教育/日本称賛の事実など、世界を見る目が“ガラッ”と変わる!

元国連専門機関職員の著者が、日本のマスコミが報道しない「世界のニュース」を紹介します。

<見出し例>
・日本の良さを伝えない不思議なメディア
・欧州で相次ぐ東アジア人差別
・貧困層に容赦しないアメリカ人
・世界一幸福なフィンランド、でも教育レベルはヤバい
・「欧米の学校は自由」という妄想
・中国ゲームが世界市場で失敗した理由とは
・「子ども部屋おじさん」は世界の最先端!?
・誘拐が多発する先進国
・よくいえば個人主義、悪くいえばワガママ
――など。

世界で扱われている衝撃のニュースに驚きつつ、新時代を生き抜く知識・教養が得られる本です。


【著者プロフィール】
谷本真由美 (たにもと まゆみ)
著述家。元国連職員。
1975年、神奈川県生まれ。
シラキュース大学大学院にて 国際関係論および情報管理学修士を取得。
ITベンチャー、コンサルティングファーム、 国連専門機関、外資系金融会社を経て、現在はロンドン在住。
日本、イギリス、アメリカ、イタリアなど世界各国での就労経験がある。
ツイッター上では、「May_Roma」(めいろま)として舌鋒鋭いツイートで好評を博する。
著書に、『キャリアポルノは人生の無駄だ』(朝日新聞出版)、『日本人の働き方の9割がヤバい件について』(PHP研究所)、『日本が世界一「貧しい」国である件について』(祥伝社)、『不寛容社会』(小社刊)など多数。

詳細  
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作品ラインナップ  1巻まで配信中!

  • 世界のニュースを日本人は何も知らない2 - 未曽有の危機の大狂乱 -
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    通常価格:
    800pt/880円(税込)
    新聞・TVではわからない「世界の真実」に迫る――
    12万部突破の大人気シリーズ、待望の第2弾。

    政治/格差/国民性/教育/日本称賛の事実など、世界を見る目が“ガラッ”と変わる!

    元国連専門機関職員の著者が、日本のマスコミが報道しない「世界のニュース」を紹介します。

    <見出し例>
    ・日本の良さを伝えない不思議なメディア
    ・欧州で相次ぐ東アジア人差別
    ・貧困層に容赦しないアメリカ人
    ・世界一幸福なフィンランド、でも教育レベルはヤバい
    ・「欧米の学校は自由」という妄想
    ・中国ゲームが世界市場で失敗した理由とは
    ・「子ども部屋おじさん」は世界の最先端!?
    ・誘拐が多発する先進国
    ・よくいえば個人主義、悪くいえばワガママ
    ――など。

    世界で扱われている衝撃のニュースに驚きつつ、新時代を生き抜く知識・教養が得られる本です。


    【著者プロフィール】
    谷本真由美 (たにもと まゆみ)
    著述家。元国連職員。
    1975年、神奈川県生まれ。
    シラキュース大学大学院にて 国際関係論および情報管理学修士を取得。
    ITベンチャー、コンサルティングファーム、 国連専門機関、外資系金融会社を経て、現在はロンドン在住。
    日本、イギリス、アメリカ、イタリアなど世界各国での就労経験がある。
    ツイッター上では、「May_Roma」(めいろま)として舌鋒鋭いツイートで好評を博する。
    著書に、『キャリアポルノは人生の無駄だ』(朝日新聞出版)、『日本人の働き方の9割がヤバい件について』(PHP研究所)、『日本が世界一「貧しい」国である件について』(祥伝社)、『不寛容社会』(小社刊)など多数。

レビュー

世界のニュースを日本人は何も知らない2 - 未曽有の危機の大狂乱 -のレビュー

平均評価:3.0 1件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (3.0) ネットの広告を見て購入
    RRさん 投稿日:2021/3/4
    【このレビューはネタバレを含みます】 書籍の広告でしたが手軽に読みたいため、こちらで購入しました。興味をもったのは日本のマスコミはコロナ関連で外国の賞賛ばかりで、日本の評価できる部分まで揚げ足をとって批判しかしないことに疑問があったため。 読了した感想はというと、日本のマスコミの賛美や外国の方々の自画自讃は幻だったということ。聖人君子のように宣伝されていた外国も、実に人間臭く泥臭い人々の集まりだった。絵に書いたような理想郷は世界中どこにもないんだと思うと少し安心した。また、日本も捨てたものじゃないのだなと思うことができた。 ところで著者の他作品である「世界でバカにされる日本人」も無料立ち読み分だけ拝見したが、そちらは目次から無料で読める範囲の本文まで日本を扱き下ろしている点が不思議だった(目次を見るに途中で外国の批判もあるようだけど)本作が「世界でバカにされる日本人」で批判している日本のバラエティ番組のように強い外国批判、こちらが心配するほどの日本ヨイショに溢れた内容だったので、この2作品が出版される数年の間に、著者に何があったんだろうかと気になってしまった。 続きを読む▼
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