漫画(まんが)・電子書籍ならコミックシーモア!
コミックシーモアをご利用の際はWebブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてください。
→(参考)ブラウザでJavaScriptを許可する ※外部サイトへ遷移します
巻(見開き形式)について
セーフサーチ?
シーモアを楽しもう!
総合ランキング
もっと見る
全書籍から探す
1,540pt/1,694円(税込)
会員登録限定70%OFFクーポンで 462pt/508円(税込)
会員登録して70%OFFで購入
お気に入りに追加
小説・実用書
ランキング
最新刊を見る
新刊自動購入
読み放題あり
保健師の仕事とはどういうものだろうか。本書は、保健師として30年の現場経験を持つ著者が、自らの働きを振り返ると同時に、同業保健師12名へのインタビュー調査を行い、保健師の活動とその社会的役割、職能発達についての分析、考察をまとめたものである。第1章では「田んぼのあぜ道で行った離乳食の指導」、「発達障害児を保育所で受け入れるまで」、「東日本大震災での活動体験」など、若手からベテランまで、12人の保健師が語るリアルな物語を紹介。続く第2、第3章では、インタビューや諸文献から得られた、社会における保健師の役割とは何か、保健師の専門能力はどのように形成されていくのか、能力形成のためにはどのような要因が必要かを探る。さらには、個から集団、組織、地域へ働きかけていくその具体的な内容についても論じる。保健師を目指す学生とその教育に携わる方々、現役保健師の方々のみならず、保健師ってどんな仕事をする人なんだろうと思っている一般の方々、そして「地域の健康づくり・環境づくり」に連携すべく、医療・看護・福祉・教育・行政関係者などにもおすすめしたい一冊。(※本書は2019/6/20に発売し、2022/1/7に電子化をいたしました)
9784861867590
レビュー募集中!
レビュー投稿で最大1000pt!
1位
婚約者の王子に毒を盛られたので愛が冷めました
2位
舞台『魔法使いの約束』 5th Anniversary Memorial Book
3位
十二国記
4位
ゲッターズ飯田の五星三心占い2027
5位
NO.6[ナンバーシックス]再会
6位
金椛国駿風
7位
源氏物語
8位
忍たま乱太郎 キャラクター&エピソード図鑑
9位
憧れの作家は人間じゃありませんでした
10位
11位
公爵家の長女でした
12位
13位
さようなら王子様、どうか私のことは忘れてください
14位
ぼんくら陰陽師の鬼嫁
15位
変な地図
16位
17位
消防装備便覧2026-2027
18位
高貴な方々は平凡令息をお求めのようです
19位
20位
美味しい結婚には怪異がつきもの
小説・実用書 > 小説・実用書
小説・実用書 > 高尾茂子
小説・実用書 > 高尾栞
小説・実用書 > ディスカヴァー・トゥエンティワン
小説・実用書 > ディスカヴァーebook選書
page top▲