マンガ多すぎ!業界最大級!!
漫画(まんが) ・電子書籍のコミックシーモアTOPTL(ティーンズラブ)TL小説 夢中文庫 夢中文庫プランセ 招かれざる花嫁の王命婚~愛されない運命と知りながら、薄幸王女は軍神辺境伯に娶られる~招かれざる花嫁の王命婚~愛されない運命と知りながら、薄幸王女は軍神辺境伯に娶られる~
無料会員登録で【70%OFFクーポン&最大100%pt還元】
ライトノベル
招かれざる花嫁の王命婚~愛されない運命と知りながら、薄幸王女は軍神辺境伯に娶られる~
1巻配信中

招かれざる花嫁の王命婚~愛されない運命と知りながら、薄幸王女は軍神辺境伯に娶られる~

900pt/990円(税込)

会員登録限定70%OFFクーポンで
270pt/297円(税込)

作品内容

「あの日も、ひどく興奮していた。忘れてしまったか?」

ルシーダ王国の末娘である王女ミレイユは辺境伯・ローランへの輿入れが決まる。この婚姻は表向き、武功をあげたローランへの褒賞となっているが、その実は彼の治める辺境領への介入を狙う王の策略によるものだった。
半ば承知していたものの当然歓迎されず、初夜の訪れさえもない。自由もなく、愛されない現実を前に未来を諦めかけていたミレイユだったが――

「この薄い腹のナカを今だって暴いて、形を教え込んでぐちゃぐちゃにしてしまいたいと思っている」
ある出来事をきっかけに覚悟を決めたローランは、その大きく硬い手でミレイユを淫らに抱き……? 王女×辺境伯の純愛ラブロマンス!

お得なラノベ・小説・実用書クーポン!
詳細  
簡単
1巻から|最新刊から

作品ラインナップ  1巻まで配信中!

  • 招かれざる花嫁の王命婚~愛されない運命と知りながら、薄幸王女は軍神辺境伯に娶られる~

    900pt/990円(税込)

    「あの日も、ひどく興奮していた。忘れてしまったか?」

    ルシーダ王国の末娘である王女ミレイユは辺境伯・ローランへの輿入れが決まる。この婚姻は表向き、武功をあげたローランへの褒賞となっているが、その実は彼の治める辺境領への介入を狙う王の策略によるものだった。
    半ば承知していたものの当然歓迎されず、初夜の訪れさえもない。自由もなく、愛されない現実を前に未来を諦めかけていたミレイユだったが――

    「この薄い腹のナカを今だって暴いて、形を教え込んでぐちゃぐちゃにしてしまいたいと思っている」
    ある出来事をきっかけに覚悟を決めたローランは、その大きく硬い手でミレイユを淫らに抱き……? 王女×辺境伯の純愛ラブロマンス!

レビュー

招かれざる花嫁の王命婚~愛されない運命と知りながら、薄幸王女は軍神辺境伯に娶られる~のレビュー

平均評価:3.4 5件のレビューをみる

レビューを書く

高評価レビュー

ヒロインが幸せになってほしい
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 政略結婚て結婚した二人。ヒーローにとっては、王家からの干渉を避けたい結婚。ヒロインは、父親からの王命である結婚。全てを理解しているヒロインが当初可哀想であり、徐々にヒーローが周りからの声も聞いて、態度が変わっていく姿が良かったです。
いいね
2件
2025年8月16日
設定は好きなやつ
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ キャラが基本的に優しすぎるのか、お人好しなのか。少し物足りない感じはあるけれど、好きな展開でした。冷遇まではできないけれど、当たり障りない程度に無関心を装うヒーローと、自分は厄介な存在と自覚を持ちつつ常に期待を捨てきれない健気なヒロイン。ヒロインの侍女からの一言で頭を撃たれたヒーローの態度が変わり始めるんだけど、そこはもっとヒロインに惹かれるエピソードが欲しかったし、ヒロインには是非とも簡単に心を変えたヒーローに塩対応して、ヒーローに後悔でいっぱいにさせてやってほしかった笑。とは言え、最後まで一気に読んじゃうぐらいには好みの作品でした。
いいね
0件
2025年11月29日
惜しい...!
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 主人公はとても健気で素直、ヒーローも領地のことを第一に考えとても真面目で、なかなか主人公を受け入れられずしばらく冷遇してしまいます。
この二人に何があって距離が近づいていくんだろう?、全然二人が想い合うイメージができない!とドキドキしながら読んでましたが、主人公の侍女の進言であっさりくっついてしまい拍子抜けしました。
そして、この物語でおそらく重要だろうと思われる「子どもができたら王家の干渉を受けるからできるだけ避けたい」という問題も、別にそんなのどうでもよかったわと言わんばかりのオチに、じゃあ主人公がヒーローにあんなに冷たくされていたのはなんだったの?と思ってしまいました。
そこに関しては紆余曲折ありながらも二人で問題を解決しました!のような根拠がほしかった...
ヒーローが主人公のどこを好きになったのかわからず、侍女に進言されてあれよあれよという間に関係が進み、私の気持ちがついていけませんでした。
前半の主人公が新しい場所での生活に馴染めず葛藤していたシーンはドキドキしながら先が気になって仕方なかったので、後半はもったいない印象でした。
もっと行動する主人公だったらよかったのになと思います。
いいね
5件
2025年8月9日
肩透かし。
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 政略結婚の駒として辺境の地に嫁いだ王女ヒロイン。あからさまな愛のない結婚を突きつけられ…という話。うーん。なんだろ。もっとギスギスして欲しかったのに、関係回復のきっかけが侍女の進言すか。超あっさり。どうせなら城内の使用人に嫌がらせを受けて衰弱したヒロインを見て、ヒーローがようやく自分の過ちに気づくとかしてくれたら良かったのに。それに2ヶ月以上毎晩夫の訪れを待ち続けるとか執念じみてません?私だったら3日で見切りをつけて、自分なりにこの結婚の楽しみを見出すけどな。そういう点でも共感できなくてあんまり面白くなかったです。
いいね
0件
2025年11月8日

最新のレビュー

現実的
政略結婚でも出会った瞬間から惹かれるのが、このジャンルのお約束ではあるが、実際の政略結婚はこんなものではないだろうか。愛されることもないが虐げられることもない。距離を置かれて、延々お客様扱い。ましてや、この話では相手が降嫁してきた王女、デメリットしかないが粗雑に扱えない厄介者。早々に溺愛される展開ではなく、手探りで距離を計っている描写、また結局、王家に関する懸念が解消されていない点も現実味があり、かえって新鮮。
いいね
0件
2026年4月10日

この作品を読んだ人はこんな作品も読んでいます

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

お得情報をGET!登録してね

▲ページTOPへ