マンガ多すぎ!業界最大級!!
漫画(まんが) ・電子書籍のコミックシーモアTOP小説・実用書小説・実用書 教育開発研究所 教職研修2025年4月号教職研修2025年4月号
無料会員登録で【70%OFFクーポン&最大100%pt還元】
小説・実用書
教職研修2025年4月号
1巻配信中

教職研修2025年4月号

1,164pt/1,280円(税込)

会員登録限定70%OFFクーポンで
349pt/383円(税込)

作品内容

※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

【特集1】「校長のリーダーシップ」の学び直し

行政文書に頻発する「校長のリーダーシップ」。
しかしその内実は必ずしも明示されていません。
校長先生方は、リーダーシップをどこで学ばれているでしょうか。
もしかすると、体系的に学ぶ機会がないまま、
かつての上司である校長先生のそれを真似ている、ということもあるのではないでしょうか。

学校外に目を向けると、リーダーシップ理論の蓄積があり、今も研究が進められています。
学校でもリーダーシップの発揮が求められている以上、経験的なものだけでないリーダーシップ理論に学び、
そのうえで学校現場で求められるリーダーシップを明らかにしたいと考えました。
みんなで学び直してみませんか。

【特集2】
多様な先生、多様な「がんばり」
――誰一人取り残さない「チーム学校」をつくる
教職員が、多様化しています。
人手不足等により採用される教員も多様化し、職員も増えています。
ときに管理職世代は「もどかしい」思いを抱かれるかもしれませんが、
学校が大変な職場である今、学校にかかわり続けているだけで、
教職員の方々はみんなもう「がんばっている」のではないでしょうか。

もし、そう見えない人がいたとしても、何か人知れず悩みを抱えていたり、
その人らしい「がんばり」をしていたりするかもしれません。

新年度、想い新たにするタイミングで、教職員の多様な「がんばり」を
どう応援し、誰一人取り残すことなく、みんなでどうチームとしての
学校をつくっていくか、探ります。

〈巻頭インタビュー〉
現行学習指導要領から次期学習指導要領へ
……武藤久慶(文部科学省初等中等教育局教育課程課長)

お得なラノベ・小説・実用書クーポン!
詳細
  
簡単
1巻から|最新刊から

作品ラインナップ  1巻まで配信中!

レビュー

教職研修2025年4月号のレビュー

レビュー募集中!

レビューを書く

この作品を読んだ人はこんな作品も読んでいます

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

お得情報をGET!登録してね

▲ページTOPへ