二人の公爵令嬢 どうやら愛されるのはひとりだけのようです【特典SS付】(矢野りと  春野薫久 )の注意事項

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ライトノベル
二人の公爵令嬢 どうやら愛されるのはひとりだけのようです【特典SS付】
1巻配信中

二人の公爵令嬢 どうやら愛されるのはひとりだけのようです【特典SS付】 NEW

1,300pt/1,430円(税込)

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390pt/429円(税込)

作品内容

魔法士の適性があった孤児リディアはある日、自分が公爵家の令嬢だと知り、温かく迎えてくれた家族に喜んだものの……。リディアの代わりに引き取られ、家族に愛されている義妹・シャロンの横で、いつまで経っても客人のままの自分に苦しむことに。そこでリディアは、家を出て魔法士として生きることを決意! ところが、恋い慕っている魔法士ルークライがいるのに、義妹から婚約者を押し付けられそうになってしまって!? さらにルークライを手に入れたい王女の魔の手が忍び寄り――。運命に翻弄されながら、自分らしく生きるために奮闘する令嬢の王宮ラブファンタジーが書籍化! ※電子版はショートストーリー『朝チュン……?』付。

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レビュー

二人の公爵令嬢 どうやら愛されるのはひとりだけのようです【特典SS付】のレビュー

平均評価: 4.5 2件のレビューをみる

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高評価レビュー

ムカつくし怒涛だし
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 気軽な気持ちで読んだらルークの生い立ちはまぁヘビーだし、リディアの周りにはろくなやついないしで読んでて疲れた。
シャロンもザラもまぁうざいのでザマァはそれなりにすっきりしたけど、展開怒涛だしその割にご都合主義なのでちょっとなーと思い星4つに。
ルークが目覚めないところと、タイアンの話では涙出た。
ハッピーエンドでした。
いいね
0件
2026年7月6日

最新のレビュー

読み応えあり、泣けた!!
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 作者様買い。
ストーリー展開は重めですが、最後までいっきに読んでしまいました。
王宮の鴉たちの優しさに涙、ルークライの目覚めで涙。それから他にも涙ぐんでしまいましたが、再会のシーンでは号泣しました。
読み応えのある良い作品でした。
いいね
1件
2026年7月9日

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