断髪とパンツ 明治・大正・昭和 男装の「事件簿」(平山亜佐子 )の注意事項

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断髪とパンツ 明治・大正・昭和 男装の「事件簿」
1巻配信中

断髪とパンツ 明治・大正・昭和 男装の「事件簿」 NEW

2,300pt/2,530円(税込)

作品内容

なぜ女装は語られ、男装は語られないのだろうか。
 そんな疑問を持ったのは、二〇〇九年に『明治大正昭和 不良少女伝』を書いていたときだった。明治から昭和初期の新聞を読んでいると、女性が男性の服を着て働いていた、恋人と駆け落ちする際に男装していた、あるいは何年も男性として暮らしていた――そんな記事が目に飛び込んでくる。しかも彼らは特別な人物ではなく、ごく普通の市井の人々なのだ。
 明治から昭和にかけて、着物から洋服に移り変わる時代。本書では、さまざまな理由からあえて男装を選んだ市井の人々の事情を、新聞記事などから探求していく。
(「はじめに」より)

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  • 断髪とパンツ 明治・大正・昭和 男装の「事件簿」

    2,300pt/2,530円(税込)

    なぜ女装は語られ、男装は語られないのだろうか。
     そんな疑問を持ったのは、二〇〇九年に『明治大正昭和 不良少女伝』を書いていたときだった。明治から昭和初期の新聞を読んでいると、女性が男性の服を着て働いていた、恋人と駆け落ちする際に男装していた、あるいは何年も男性として暮らしていた――そんな記事が目に飛び込んでくる。しかも彼らは特別な人物ではなく、ごく普通の市井の人々なのだ。
     明治から昭和にかけて、着物から洋服に移り変わる時代。本書では、さまざまな理由からあえて男装を選んだ市井の人々の事情を、新聞記事などから探求していく。
    (「はじめに」より)

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