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子どもを叱りつける親は失格ですか?

通常価格:
1,200pt/1,320円(税込)

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(5.0) 投稿数1件
子どもを叱りつける親は失格ですか?(1巻配信中)

作品内容

「気がつけば1日中子どもに怒っている。」「私って母親に向いてない…」「叩いてしまった…でも言ってもダメならどうすればいいの?」
誰にも言えない「怒りの連鎖」に悩むママと、その子どもたちも必ず変われます―

イラストレーターのアベナオミさんは小4の長男、4歳の次男、1歳の長女の3児のママ。目下の悩みは子どもの叱り方。怒らないようにしなければ…と思っても疲れていたり、仕事が切羽詰まっていると気持ちの余裕がなくなり怒りが爆発。気がつけば怒りがどんどん湧いてきて30分以上叱り続けることも…。
本書は、そんな子どもを大切に思っているのに自分の気持ちをコントロールできず、さらに叱った自分を責めて落ち込む日々を過ごすママ・パパのためのコミックエッセイです。

監修の小川大介氏は、教育専門家、中学受験情報局「かしこい塾の使い方」主任相談員として、6000回を超える家庭と面談をしてきました。
その中で気づいたのは、自らの好奇心を親に認められて見守られて育った子どもは、親が叱って追いたてずとも自ら学び、成長する子に育つということ。
本書では著者の実体験とコーチング・心理学の知見を踏まえ、「叱る」悩みから解放される子育て法を紹介します。

「褒める」=「叱る」は同じこと。なぜなら「子どもが大事」「子どもには失敗をさせたくない」という根っこの気持ちが同じだから。といった考え方から、「子どもがスーパーのお菓子売り場で買って! と泣き暴れたら」「いつまでもぼんやりテレビを見ていたら」「宿題をしていないのに、していると嘘をついたら」「習い事をやめたいと言い出したら」…といった、場面ごとの対応まで。読んですぐに実践し、親子で変われるヒントが満載!

詳細  
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作品ラインナップ  1巻まで配信中!

  • 子どもを叱りつける親は失格ですか?
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    1,200pt/1,320円(税込)
    「気がつけば1日中子どもに怒っている。」「私って母親に向いてない…」「叩いてしまった…でも言ってもダメならどうすればいいの?」
    誰にも言えない「怒りの連鎖」に悩むママと、その子どもたちも必ず変われます―

    イラストレーターのアベナオミさんは小4の長男、4歳の次男、1歳の長女の3児のママ。目下の悩みは子どもの叱り方。怒らないようにしなければ…と思っても疲れていたり、仕事が切羽詰まっていると気持ちの余裕がなくなり怒りが爆発。気がつけば怒りがどんどん湧いてきて30分以上叱り続けることも…。
    本書は、そんな子どもを大切に思っているのに自分の気持ちをコントロールできず、さらに叱った自分を責めて落ち込む日々を過ごすママ・パパのためのコミックエッセイです。

    監修の小川大介氏は、教育専門家、中学受験情報局「かしこい塾の使い方」主任相談員として、6000回を超える家庭と面談をしてきました。
    その中で気づいたのは、自らの好奇心を親に認められて見守られて育った子どもは、親が叱って追いたてずとも自ら学び、成長する子に育つということ。
    本書では著者の実体験とコーチング・心理学の知見を踏まえ、「叱る」悩みから解放される子育て法を紹介します。

    「褒める」=「叱る」は同じこと。なぜなら「子どもが大事」「子どもには失敗をさせたくない」という根っこの気持ちが同じだから。といった考え方から、「子どもがスーパーのお菓子売り場で買って! と泣き暴れたら」「いつまでもぼんやりテレビを見ていたら」「宿題をしていないのに、していると嘘をついたら」「習い事をやめたいと言い出したら」…といった、場面ごとの対応まで。読んですぐに実践し、親子で変われるヒントが満載!

レビュー

子どもを叱りつける親は失格ですか?のレビュー

平均評価:5.0 1件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) 毎日怒っていて疲れている時に…
    roさん 投稿日:2020/4/21
    もうすぐ小学生になる子がいるのですが、夫にも怒り、子供にも毎日怒っていて毎日19時にはぐったりしていて…この本に出会いました。寝る前の1時間でばーっと読んでみましたが、なるほど!と気付けるところばかりでした。 生理前のイライラの時はホルモ ンの関係で気持ちを落ち着かせることが難しいかもしれませんが、今すぐ出来ることばかりです!子育てに悩んでいる旦那さん、奥さんに読んで欲しいです。男性に是非読んで欲しいかな…。将来、私たちが子供から見放されないようにしたいです。 もっとみる▼

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スタッフオススメ!
  • 感謝しよ!
    アベナオミ先生・小川大介先生が描く教育に関するお話☆私は子供いないけど世の中のお母さんはホント毎日大変な想いをしながら子供を叱っているんだなっと思いました。起こりたくて怒っているわけではないんだよね・・・。お母さんに感謝したくなった本でした。
    営業:亀
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