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BLマンガ
どうせ逝くなら死ぬほど抱いて(1)
6巻完結

どうせ逝くなら死ぬほど抱いて(1)

200pt/220円(税込)

会員登録限定70%OFFクーポンで
60pt/66円(税込)

作品内容

「俺を腹上死させてください…」溺愛リーマン×限界社畜の死ぬ前にやり残したことを叶えていく救済ラブコメBL!!ブラック企業に勤める瑞穂は限界だった。天井に縄をぶら下げ命を絶とうとしたそのとき、童貞処女のまま生涯を終えるのか…?と我に返る。どうせなら初体験してから逝こうと、マッチングアプリで適当な相手を探すがなかなか上手くいかず。途方に暮れていたら、SSR級のハイスぺイケメンに声をかけられ…。「今夜は俺に甘えてよ」誘いに乗って身体をゆだねてみると、性にしがみつきたくなるくらい甘く深く愛されて――?

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レビュー

どうせ逝くなら死ぬほど抱いてのレビュー

平均評価:3.6 5件のレビューをみる

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高評価レビュー

受けの感情ジェットコースター
イケメン×社畜フツメンの設定が好きなので購入してみました!
ブラック企業の仕事に疲れすぎてネガティブになってた受けを甘やかし系の攻めがヨシヨシするお話です。お陰で超ポジティブになったり、やっぱりネガティブになったり。感情ジェットコースター😂
ちょいちょい入る小ネタが面白いです!
決まりだからか1話に1エロありますが、なくても全然OKだなと思いました👍
受けが幸せになるまでを見届けたいです!
いいね
5件
2026年1月17日
社畜救済
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 限界社畜が人生に疲れ果て、死ぬ前にエチしようと思ったらイケメンに出会ってエチして会社辞めたところまでが1話でした。
初体験が割とアッサリめだったのがちと残念かなと。
ハロワで再会した2人がこれからどうなっていくのか、気になるような、ならないような···
いいね
1件
2026年2月3日
癒し系イケメン×元社畜
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 疲れ果てた社畜のリーマンが、癒し系イケメンリーマンに癒やされる話のようです。死ぬ前にと一度くらいは喜びを知りたいと思ってワンナイトした相手と次の日に再会…。
テンポが早くて面白いです。
いいね
1件
2026年2月6日
最後
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 主人公の瑞穂はサラリーマンとして日々の仕事の忙しさに心も体の限界に来ていた。
残業がもうひどく家に帰ることもままならず5徹して10日ぶりに家に帰ってきたときにはすべての判断力が鈍っていてそのままロープで命を終えてしまおうとそれを実行する寸前までいってしまった。
しかしその間際にふと買ったものの開封することなくその場に置いてあった勝負下着が目に入りこのまま前も後ろも経験がないまま人生を終えてしまうのはいやだと思い最後にマッチングアプリで誰かと体をつなぐ気持ちよさを知ってからにしようとアプリに登録するが全然マッチングしない。
そんな状態を公園でしていたら一人の男性が声をかけてきた。
どうやらここがゲイの出会いの場所として有名なところであることから瑞穂に声をかけてきたらしい。
翔太と名乗る男性の誘いに乗りホテルに行くが…。

翔太に出会ったことで瑞穂の人生は確実に上向きになっていてよかった。
いいね
0件
2026年3月18日

最新のレビュー

怒る程ではないのでギリギリ星2つ
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ ネタバレというか感想文
絵柄も構成も描写も表現も全部雑だし稚拙でがっかり。
話の筋はシンプルで5話まで進んでるけど未だに大きな転機の兆候もない。
加えて作画も粗雑で表現方法にも独創性がある訳でもなく、話の流れを色々端折ってる様に思う。
局部的にでもいいから作者の思い入れのある描写や表現部分が見受けられればまだ作者のこの作品に対する主旨や意図が推察できるが、それも特に見当たらない。
物語としては日常に寄せた話だし尚且つ事件性もない、現時点の5話迄は。

画力、心理表現、登場人物達の深層心理、話の見せ場の作り方等など、作家の技量とセンス次第でいかようにも活きる題材だし、むしろ作家の実力を問われる題材だと思うのだが、これでは逆に作家の稚拙さ(または描く熱量の低さ)が露呈して評価を落とす結果になるのではと心配になる。
何故商業として発表したのか。

この作品を読んだ後に前作を読んだが、そちらの方がコメディ要素がある分足りない技量をカバー出来るし手っ取り早く読者を楽しませられるので、総合評価としてはそちらの方が高く評価されると思う。
だがしかし、最近のBL作品を読んでいてよく感じる事は

「これ、どうしてもゲイでないといけない話か???」

だ。
昔より同性愛者や彼・彼女等を描く作品の社会的地位が少しだが向上しているので、日常的なエピソードでも同性愛者を題材にした作品が増えるのは理解出来るし、当然の流れだろう。
だがそれなら圧倒的多数である異性愛者を描く作品群との差別化はどこでするのか。
性行為シーンさえあれば作家も読者も何も問わないのか。
少なくとも私はゲイでなければ起こり得ない事象、ゲイならではの心理や行動などが重要要素として構成されてないと、読後にBL作品を選んだ何の手応えも情動もない。
金をドブに捨てた様なものだ。

BL作品の多くはゲイどころか男性ですらない女性作家が描いている。
BL作品は商業・同人問わず様々なジャンルを読んだが、よく言われる通り「BLはファンタジー(=妄想)」であり、多くの女性が忌み嫌うロリコン男性が好む妄想作品と何ら変わらないという事がよく分かる。
そういう作品はかつては同人界隈で収まっていたのだが、コンテンツ業界でもネタ不足で商業レベルに満たなくともプロに引き上げられている作家が増えた。
今回はハズレだったと思うしかない。
いいね
0件
2026年4月13日

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