「俺の疑いを晴らさなくてはな 君の身体で───」荒々しく猛り立った彼の勃起で、私のアソコが擦られて気持ちよくなっちゃう……っ魔法使いのアレッタは、日々魔法研究に明け暮れるあまり『根暗のアレッタ』として周囲から噂されていた。そんな彼女の前に、数多の魔物討伐に勝利し、国の大英雄である騎士・ディーデリクが研究所を訪れる。「君に名前を呼ばれると…勃起する呪いをかけられた」彼から突然そう言われ驚くアレッタだったが、身に覚えがない。そして、「自白するまで同じ辱めを受けてもらう」ディーデリクはアレッタを押し倒し、真相を明かすために身体で詰め寄る。彼の舌先が、恥ずかしいトコロを何度も舐め嬲るたびに、小刻みにイキ続けるアレッタ。この呪いは、何故私が名前を呼ぶだけで勃起するの?大英雄騎士×魔法使いとの異世界・究明ラブロマンス──