【本作品は同人誌となります】
剣と魔法を操る『魔導騎士』を育成するため
創立された『ミルセリア魔導学校』
そこに通う主人公、セラ・グランティスは
代々王家に仕えてきた由緒正しい家の出身で
剣術も魔術も優秀な才色兼備の優等生だった。
しかし彼女は他人よりも性欲が強く、
淫術魔法に耐性がなかった。
授業中、防衛術の教師ルヴァンにそのことを見抜かれ
放課後に呼び出されてしまう。
甘い香りの漂う研究室で二人きり。
ルヴァン先生に問われても誤魔化していたセラだったが
急に素直に話し出してしまう。
「えっちなことに興味があって……授業中も妄想しちゃって」
(え?なんで私こんなこと言っちゃってるの……!?)
「でも騎士になるために克服したいんです…!だから……」
(ダメ!どうして!?口が止まらない!)
「教えてください…このカラダに…」
そう懇願するセラの手を引き
ルヴァン先生は研究室の奥にある個室へと誘う。
「こっちに来なさい。補習を始める」
放課後、先生に快楽を教え込まれる話。
本作品は同タイトルの合冊版と内容が重複しております。