交際9年目の保育園からの幼馴染の彼氏を持つ主人公
西田ゆなは一方的な彼氏とのセックス、
ほぼセフレのような冷え切った恋人関係にうんざりしていた
そんな時偶然道で出会った会社の後輩『雛木君』は
ゆなの愚痴を嫌な顔ひとつせずに受け入れてくれた
こんな優しい人が彼氏だったらもっと幸せに
なれたのだろうかそう思いながら
雛木くんとお酒を飲む内酔いが周り潰れてしまう
目を覚ますとここは雛木の家
一方的な気味の悪い執着をぶつけられ
拒絶するも
ゆなが懇願するまで挿入はしないと約束され
ずっとされたかったクリ責め
ずっとされてみたかったクンニ
こんなに前戯で気持ちいと思ったことはない…
クリトリスが開発される内に
ゆなの心と身体は段々と彼を受け入れ
最終的には…
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