【本作品は同人誌となります】
広島弁のサンタ×広島弁のトナカイ獣人のドタバタ両片思い
イチャイチャラブラブあまあま中出しえっち。
今年もクリスマスがやってくる。広島弁の眼帯サンタ
ヒノエとトナカイ獣人のガブは毎年コンビを組んでいる。
というのもヒノエがガブを溺愛しており
ガブちゃんと呼び他の男に触らせたくないからだ。
一方のガブはかつてヒノエの左目に火傷を負わせた
負い目からヒノエの告白を受け止めきれずにいる。
しかし仕事は仕事。ガブは性的興奮を伴うと
魔力を帯びた角が生え飛行が可能になるため
コンビのヒノエからクリ責め乳首責め手マンなど
前戯をし角を生やさざるを得ない。
角を生やしても痴態を晒したガブにヒノエが
引き下がる訳もなく毎年そのまま中出しえっち。
いざプレゼントを配るもヒノエへの気持ちを消す様に
プレゼントを配る為に飛ばしまくった
ガブは酔ってしまいヒノエとラブホに立ち寄ることに。
当然何もしない訳もなく…風呂場で身体を洗われ疼く身体。
そしていきなりのプロポーズ。
「えっとー(沢山)愛しちゃる。わしのおごぉさん(奥さん)になって」
ガブはこう返答する。
「うちゃ獣じゃ。○○こさえるのが結婚。
ヒノエの子種がみてる(無くなる)まで注いだら分かることもあるでな」
クリスマス 聖夜に獣の交尾が始まる。
果たして両片思いのヒノエとガブに奇跡は起きるのか?!
「いけんいけん…って わしかてイキそうじゃ。
ほいたらわしン子ぼて腹(孕むん)じゃのぉ!?」
「ほぉで…えぇよ?ぼてらせぇ?ヒノエ?
うちゃヒノエのんで…ぼてらぁ(孕みたい)でな?」