──女性経験が皆無だった俺は初めての彼女のめいちゃんとの初デートを楽しんでいた。
名残惜しいけど帰ろうと思っていたら、めいちゃんの家に行くことに!?
積極的なめいちゃんに迫られるが、何もできずに寝てしまう。
ふと目が覚めるとめいちゃんが複数の男に襲われている!
拘束され動けない中、止めようと声を荒げるが何か様子がおかしい。
めいちゃんは嬉しいそうにオチ〇チンをしゃぶり、股間をグチョグチョに濡らし豊満な胸を躍らせている。
嫌がるどころかセックスの快楽に溺れ、乱れる彼女。
「付き合うって、セックスするってことじゃないの?」
目の前で見せられる艶めかしく官能的な彼女に俺の体は正直で…