「我慢せずに挿れて…好きなだけぱんぱんして下さいっ…!」
無口で無表情だけどめちゃくちゃ可愛い憧れの委員長の奥を夢中で突きまくって…!
――親の都合で一度離れた町に先月戻ってきた。
そしてここがこれから僕が通う学校…なのだが、校内が女子だらけで…!?
去年まで女子校で今年から共学になったから、流石に数人は男がいると思っていたが、蓋を開けてみれば男は僕ただ一人…
ただ、浮きに浮いていた僕をよく助けてくれる委員長はおっぱいも大きくて可愛くて超天使!
ある日委員長が掃除を一人でしようとしていたので手伝うことにするが、僕の下半身は委員長のフェロモンにあてられてガン勃ち!!
委員長は当然それに気付いていて、青春の終わりを覚悟したところ…
「ヌきましょうか?」
…委員長、今なんて?
この日以降、むちむちの女体の気持ちよさを覚えてしまった僕はヘコ猿になってしまうが、それによって先生にも目を付けられ、さらなる快楽の渦に巻き込まれていく…!?