200pt/220円(税込)
100pt/110円(税込)
8/9まで
「おまえを解剖させてくれ」
待て待て待て!意味がわからん!どういうことだ!?
とある博物館でのイベント企画を任された中条は、ここで学芸員として働いている高校の同級生・黒沢と再会。しかしひょんなことから黒沢に弱みを握られてしまい、許してもらう代わりに突きつけられた条件が…俺の体を調べさせろ…だと!?
「この線は、解剖の際にメスを入れる<あたり>だ」
「安心しろ 標本にしないだけの理性はある」
無遠慮に服を剥かれ身体をなぞられているのに、強く拒めないのはーー黒沢の手つきや視線に熱がこもっているのを感じているから…?
『Fig vol.79』に収録されているものと同じ内容になります。