「あなたのことは愛しているわ…、でも、もう戻れないの…」
――結婚してから2年、夫まさると妻まりこは順風満帆な夫婦生活を送っていた。
そんなある日、隣に引っ越してきた夫の学生時代の後輩だというたけしは、
怪しい笑みを浮かべながらまりこと挨拶を交わす。
その後、夫が出張へ行ってしまったタイミングを見計らうように自宅を訪れるたけしは、
ソファで一人慰めるまりこの姿が映った映像を片手に肉体関係を迫ってくる。
卑劣な脅しに頷かざるを得なかったまりこは、剥き出しにされた胸に触れられ、
雫が滴る股を少し弄られただけで絶頂を迎えてしまう。
中に出されることだけは防いだものの、夫よりも大きなモノに打ち付けられる快楽は少しずつ理性を溶かして行き…。