「好きな方に挿れていいよ…」
――昔からいつも一緒に過ごしてきたりょーこ、りん、たけるの幼馴染3人組。
思春期を迎えた3人は互いへ向けるそれぞれの想いと共に少しずつすれ違って行く。
そんなある日の放課後、りょーこはたけるを押し倒すりんの姿を目撃する。
誤解を解きつつそれぞれの想いを打ち明けたりょーことりんは、3人一緒にエッチすることを提案する。
モノを手でシゴいたり股に指を挿れたりと、3人は互いへの愛撫で身体を火照らせて行く。
挿入され快感に身を震わせるりんの傍ら、りょーこも自身の大きな胸でたけるのモノを挟み込む。
消耗して行くたけるを尻目にりょーことりんはどんどんとヒートアップして行き…。