「むりむりっ…!気持ち良すぎてバカになりゅうぅぅ!!」
――さえない日々を送っていたニート主人公に待っていたのは憧れの異世界!
のはずが…、剣も魔法も使えずお約束のチートもない。
世界が変わってなおのしかかる現実に打ちひしがれていると、
サキュバスから村を救ってほしいと一人の少女が声を掛けて来た。
依頼を引き受け村へ行くと村人総出の歓迎ムードであっという間に夜は更けていく。
気が付くと夢の世界へと誘われており、傍にはどこか見覚えのあるサキュバスと名乗る少女が立っていた。
精気を欲してると言うサキュバスの口に男根をねじ込むと喉奥深くに白濁液を流し込む。
その後も股を自ら開いて誘惑してくるサキュバスに挿入し、
前から後ろから何度も精気を注ぎ続けているとサキュバスの声色と表情が変わってきて…。