真城凪が新しく担任として就任することになったクラスには、女王と呼ばれる生徒がいた。彼女の名前は東雲輝夜。一見物静かな優等生なのだが、他人を無意識に従属させてしまう不思議な力があるらしい。しかし何故だか凪には何の影響も無いようで、孤独な輝夜の相談役をすることになった。さっそくやりたいことを聞くと、どうやら輝夜はある約束を果たすために立派なメイドになりたいとのこと。願いを叶えるために凪は顧問兼ご主人様としてメイド部を作るも、具体的に何をすればいいのか分からない。翌日あまりにセクシーすぎるメイド服でやってきた輝夜に尋ねてみると「性的奉仕とか?」と言い、拙いながらもいやらしすぎる表情でち〇こをしゃぶってきて――!?