多夫婚が伝統の王国で、純粋な花嫁ミレイアはレオンとの幸せな結婚を心待ちにしていた。控室の鏡の前でレオンに後ろから抱きつかれ、耳元で甘く「愛しているよ」と囁かれながらドレスの肩紐をずらされ、白い乳房がこぼれ落ちる。レオンの舌が乳首をれろれろと舐め回し、指で優しく転がされるとミレイアの甘い喘ぎが止まらず、椅子で対面座位に抱き上げられ濡れたマ○コにゆっくり挿入されて体を反らしてイッてしまう。レオンが少し席を外した後、カイが乱入し「お前は俺のものだ」と宣言してミレイアを押し倒し、ク○を激しく擦りながらア○ルを指でほぐし始める。カイの太くて逞しい男根がア○ルにズプリと深く突き入れられ、胸を鷲掴みにされながら激しいピストンでミレイアは涙を流しつつ初めての絶頂を迎える。レオンが戻ってその光景を見て激昂する中、カイが優越感たっぷりにミレイアの乱れた姿を見せつけ、二人の男の視線と手が彼女の体を同時に襲い始める…。オリジナルティーンズラブコミック