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少女マンガ
悪魔で候【期間限定無料】 1
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悪魔で候【期間限定無料】 1

【期間限定無料あり】2018/7/20 0:00まで
通常価格:
542pt/542円(税抜)
(4.1) 投稿数103件
悪魔で候(7巻完結)
作品内容

※2018年7月19日までの期間限定無料お試し版です。2018年7月20日以降はご利用できなくなります。【アツい瞳に溺れる 見つめられたい男子特集】斉藤茅乃、17歳。一世一代の初ダイヴで大好きな上条くんに告白…のはずが人違いをしてしまった!! しかもそれが学園のスーパー問題児・江戸川猛だったから、さぁ大変…!? 波乱と魅惑に満ちた日々が、幕を開ける!!

作品ラインナップ  全7巻完結
レビュー
悪魔で候のレビュー

平均評価:4.1 103件のレビューをみる

最新のレビュー
  • (4.0) そうだった!
    はなさん 投稿日:2018/7/16
    こんな内容だった!随分前によんだー!でも所々、内容覚えてなくて…購入しました。個人的には最終話のみんなの家が一番好き!
  • (5.0) 懐しい
    ピノさん 投稿日:2018/6/28
    服に時代を感じますが、お話しは良いです〜 懐かしさもプラス材料!!! 出てくる人みんな良い人だと、個人的には思います。 何回も読み返す作品です!
  • (5.0) 最高
    あおいさん 投稿日:2018/4/18
    ほんまに最高でドキドキしてしまいました。かっこよすぎやし可愛すぎ
  • (5.0) 青春時代
    わんさん 投稿日:2018/4/17
    【このレビューはネタバレを含みます】 学生の頃からすごく好きな作品です。実家にはまだ単行本があります。それを今読み返してもやはり何年経っても好きなものは好き。当時から主人公の女の子のまっすぐさひたむきさに憧れました。はじめは男の子の方がかっこよくて読み始めた作品でしたが、それももちろんのことですがますます女の子のキャラクターに愛着が湧いて大好きなキャラクターになりました。男の子のほうの恋愛をしてどんどん変わっていく姿にも胸きゅんでした。絵がもちろん好きな作家さんですが、それに加えくすっと笑っちゃえるとこ満載です。 続きを読む▼
  • (5.0) 何度でも読み返したくなる
    コジョムさん 投稿日:2018/4/1
    私がこの作品を初めて読んだのは、かれこれ15年以上前になるだろうか。当時、一気にどハマりしてしまい単行本を全巻買い揃え、何度も何度も読み返した。 そして今もこうして電子コミック版を購入し、また何度も何度も読み返している次第である。 『悪魔で 候』やはり、この世界観が大好きである。 ストーリーそして登場人物などの設定はやや古典的ではあるが、それを感じさせない、というか、そんなものを飛び越えて物語にグッと引き込ませてくれるのは、物語全体から発せられるイキイキとした、またはキラキラとも言えよう“躍動感”である。 主人公は勿論のこと端役に至るまで、きちんと人物設定が設けられており、その一人一人がまさにイキイキと立ち回ることでストーリーに厚みが生まれている。 そして物語は、ある一点のクライマックスに向かって進んでいくのだが、そこへの向かい方、持っていき方が読んでいて本当に気持ち良い。 前述した通り、古典的、言い換えれば王道なのだが、少女漫画を血肉として生きてきた私にとって、この王道パターンを踏襲したクライマックスシーンでは「ああ!これだよ、これ!これを求めていた」と、大興奮してしまった。 恐らく私は、その大興奮の気持ちを味わいたくて何度も読み返してしまうのだろう。そして何度読み返しても毎回同じように大興奮できてしまうのは、やはりこの物語の厚みにあると思う。 一コマ一コマにぎっしりと様々な感情や、そこに流れる空気感がきちんと盛り込まれている。だからと言って決して重苦しいものではなく、躍動感あるストーリー展開のおかげで、次の一コマを読みたくてウズウズしてしまうのだ。 よって、何度でも同じように大興奮できてしまうのだろう。 そして何より、どのシーンもだが、特にクライマックスシーンなどでは、いかにも高梨みつば先生が描きたくて描きたくて描いているんだな、ああ、他の誰よりも高梨みつば先生が一番に楽しんで描いているな、というのが紙面(画面?)からビンビン伝わってくるところが、読んでいてよく分かる。 だからこそ生まれる“躍動感”なのだろう。他の誰あろう高梨みつば先生ご本人が躍動しているからこそ、読み手もそれを体感できるのだと痛感した。 そこに高梨みつば先生の卓越した画力が相まって、本当に素晴らしい作品になっていると思う。 私はきっとまた読み返すだろう。何度でも、何度でも。 もっとみる▼
スタッフオススメ!
  • 問題児の下僕!?
    主人公の斎藤茅乃は人生初めてのラブレターを渡しますが、なんと相手を間違えてしまいます。好きな人と間違えたのは、同じ学校の1年生、江戸川猛。彼は理事長の息子で、向かうところ敵なしのスーパー問題児なのです!性格最悪な猛は、茅乃に「ラブレターばら撒かれたくなかったら下僕になって」と無理難題を押し付けてきて…!茅乃の運命はどうなってしまうのでしょうか?猛に理不尽な扱いをうけつつも、彼の魅力に気づき始めてしまった茅乃の葛藤が伝わってきて、胸きゅんだけでなく切なさも感じる作品です。我が儘で俺様な年下男子が好きな方にオススメです!著者の作品は他に、「クジャクの教室」などがあります。
    制作担当:肩こり一郎
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